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フレッツ光太郎の学び 自分を超える力の法則3.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

「自分を超える力の法則」の2つ目のお話です。

17歳の男の子が重い病気にかかり
病院に入院していました。

ある晩のこと、この17歳の男の子は病室の外で、
担当医師とお母さんが話していることを偶然、
聴いてしまいます。

担当医はお母さんに言いました。
「あなたの子は、おそらく明日の朝まで、
もたないでしょう。」

それを聴いた17歳の男の子は、
非常に腹が立ったと述べています。

「なんで担当医は、そんなことをお母さんに言うんだ。
お母さんには耐えられないほどの苦しみを伴う言葉だ。」

くやしくて、くやしくて堪りませんでした。

そのとき、強烈に決心したそうです。
それは絶対に明日の朝には生きている!ということでした。

おそらく、担当医が明日の朝までもたないと言ったのは
ウソではなかったと思われます。

相当悪く死の直前だったかもしれません。

その17歳の男の子に何が起こったのでしょうか?

続きは明日。



フレッツ光太郎の学びでした!