BFJ / ブヒバーサル・フゴフゴ・ジャパン(R) -90ページ目

ベルリンの壁

2008/12/02/Tue

「いっしょに遊ばせればいいのに…」
もしかしたら、そう思う人も居るかもしれない。

実は、ファンファンが通れる幅の通路はある。
これはわざとみたいよ。
楽しいんやろうね。

犬なのに色々な遊びを思いつくもんやね。


これだけは譲れない

2008/12/02/Tue

この2匹は、餌やヘ寝床は譲っても、このかばの人形だけは譲れない様だ。
いつもいつも奪い合っていた。

これは仕方がない。
誰もがこれだけは譲れないというモノを持っているんだから。

傍から見れば「くだらない…」と思うモノでも、
本人達にはすごく大切で、そして真剣なのだから。
だから静観するしかなかった。

そして現在…。
カバのぬいぐるみは、ずっとサークルの隅に転がっている…。


かぶってた猫を脱ぎ出した2匹

2008/11/30/Sun

騒々しいのは嫌い。
怪我しないか心配やし。
隣近所の事も気になるし。
それに大人しい方がかわいいしね、うんうん。

おーい…。
…。
…。


PRIDE

2008/11/29/Sat

闘う為のみに造られた悲しい過去を持つブルドッグ。
それはさて置き、我が家のヴィヴィもそのブルドッグのはしくれ。
スタンディング、タックル、ポジショニング、パウンド、足関節、どれをとっても超一流。
その強さはまるでヒョードルの様。

ファンファンも負けてはいない。
常に劣勢に追い込まれながらも必死に反撃する。
小柄な身体と折れない心とファンタジスタな技。
その闘いぶりは全盛期の桜庭の様。

あ、褒めてるやけやないよ。
喧嘩せんで仲良くしてね。


あのーおNewの毛布なんですけど...

2009/11/29/Sat

俺は極度の貧乏性。
おNewの服や靴を初めて使う時、
何とも言えない違和感をいつも感じる。
何万円もする靴や何十万もするバッグなんかを買ったら、
大事にし過ぎてずっとずっと保管しているだけになるんじゃないかと思う。

ところがこの2匹はどうだろう。
何を与えても万事がこの調子。
すぐにガジガジ、熱心に掘り掘り、おしっこチョロチョロ。

少しは見習わなければ。(ま、高価なモノなんか与えてないんやけどね)