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【ChinaJoy 2014】Tencent、「Call of Duty Online」の正式サービスを開始中国ユーザーの注目を集めた、軽快なゲーム性と戦場の臨場感が魅力の作品
写真:Impress Watch

 中国大手ゲームパブリッシャーTencentはChinaJoyで最新タイトルを出展し、高い開発力をアピールしていたブースには新しいゲームを求めるファンが長蛇の列を作り、順番がくると夢中になってプレイしていたそんな熱心なTencentファンの一番人気だったのが、「Call of Duty Online」であるActivisionの正式ライセンスの作品で、基本プレイ無料のオンライン専用タイトルだ

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 「Call of Duty Online」の開発はActivison ShanghaiとRaven Software8月3日より基本プレイ無料のアイテム課金制で正式サービスをスタートする会場では敵が波状攻撃を仕掛けてくるのを撃退する「サバイバルモード」をプレイできた

 まず雰囲気は「CoD」シリーズをきちんと踏襲していると感じたグラフィックスは欧米の最新の作品と比べると、建物などのモデルがシンプルだが、崩れかけた中東の町並みや埃っぽい空気をきちんと再現しているなによりキャラクターの挙動、戦闘のテンポがスピーディで戦っていてテンションが上がる敵は集団で襲いかかってくるが、初期の波のためか弱いためバリバリ撃ち倒す楽しさがあり、仲間と共に死角をカバーしながら戦うのは楽しかった

 武器は3つまで携行でき、種類はアサルトライフル、ハンドガン、LMG、バズーカーなどが確認できた試合が終わると経験値が獲得でき、レベルアップしていくことで“足が速くなる”、“リロード速度が上がる”など、「技能」の習得でキャラクターを差別化していく敵を倒すとトランプが入手でき、ポーカーの役がそろうと得点ボーナスが得られたンビカードにも注目
インサイド 8月3日(日)12時0分配信
キュゥべえボイスで「セーガー」が聞けるAC『劇場版 まどかマギカMAGICARD BATTLE』プレイレポ、コンビカードにも注目
筐体はアトラスブランドのクルカステーション操作系統はレバーなし、ボタン3つというシンプルさ中央にはカード裏面にあるQRコードを読み込むセンサーが設置されています
6月にロケテストが実施され、7月31日から稼動開始となったセガのアーケード用カードバトルゲーム『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ MAGICARD BATTLE』本記事ではそのプレイレポートをお届けします本稼動前の試遊につき、一部に製品版とは異なる要素・記述があるかもしれないことをご了承ください

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◆コイン投入前から見どころが!
まずはコインを入れる前にデモを見守ることをオススメします声優の加藤英美里さん演じるキュゥべえによる「セーガー♪」は必見ならぬ必聴まるで、これからセガが体よくキュゥべえに利用されてしまいそうな……そんななんともいえない不安がじわじわと体の奥底から沸き上がってきます

そんな本作ならではの不安を味わったらいよいよコインを投入まずは「ミッションモード」か「カード購入モード」かを選択します「カード購入モード」は「ゲームのプレイはせずカードを1枚購入する」というもの出先でたまたま立ち寄ったとき、はたまた帰りが遅くなってしまったとき……そんなときにはこちらを選ぶのもアリかもしれません

◆コイン投入後からバトル開始までの流れ
まずキュゥべえの指示に従い、メインにするカードを1枚読み込みますカードはおなじみの鹿目まどか、暁美ほむら、美樹さやか、巴マミ、佐倉杏子に、劇場版アニメの新キャラ・百江なぎさを加えた6種類そこに「まどか&ほむら」、「杏子&さやか」など、複数キャラが組み合わさったコンビカードが何パターンか加わりますカードは種類ごとに属性が設定されており、敵となる使い魔や魔女との相性に大きく影響しています

次に、3分間の間にデッキ構築用のカードを読み込ませますカードは全60種類で、同一のカードを複数枚読み込ませることはできませんので、コンプリートしたカードすべてを読み込ませようとしても時間的には余裕があるほどでしょう逆に読み込ませたカードの枚数が少ない場合は、合計枚数が30枚になるまでキュゥべえが一時的にカードを貸し出してくれます

またこの際、メインカードと同種(同じキャラ)のカードはすべてメインに吸収されて、その分メインカードが強化されるのがポイントです例えば「SR」まどかが手に入ったからといってレア度(=能力)が低い「N」や「R」のまどかに使い道がなくなるわけではなく、むしろ「SR」まどかをさらに強化するという大事な役割が生まれるのですいわゆる”捨てカード”が生まれにくい仕様になっており、プレイヤーの収集欲をそそってくれます

◆使い魔や魔女とのバトルの流れ
挑戦するステージと戦う相手を選んだらバトルスタートバトルはターン制で、「SR」以上のカードをメインにしている場合は、まずメインスキルを使用するかどうか選択します1戦闘に1回までなら何ターン目でも使えるので、スキルの効果を考えつつ使っていきましょう次に、制限時間5秒の間に赤、青、緑の3つのボタンに対応したカードを場に出し、アタック、チャージ、スキルの中から行動を選びます各行動の詳細は以下のようになっています

アタック
 メインカードのMP+場に出したカードのMPの合計=敵のダメージ
チャージ
 ソウルジェムを回復しつつ、アタックよりは威力が低い攻撃を繰り出す
スキル
「SR」以上のカードが持つサブスキルを使用サブスキル所有カードを含む同種類のカードを3枚場に出すと選択可能に

「アタック」は基本となる攻撃手段ただ、カードを場に出すと、カードコストに応じた魔力を消費します魔力がなくなると1ターン行動不能になりますので、適宜「チャージ」をしてソウルジェムを回復させましょう魔力が減るにつれ画面のソウルジェムがどんどん濁っていくさまは、「まどか」ファンならヒヤヒヤするはずむしろ「行動不能になる程度で済むのか!」と胸を撫で下ろしたくなるかもしれませんが、やはりそれでは使い魔や魔女には勝てませんので「チャージ」もお忘れなく

3つ目の「スキル」を発動させるためには「サブスキル所有カードを3枚目として場に出す」必要があり、トランプのゲームでいうところの「スピード」のようなちょっとした判断力が求められます複数キャラのカードと組み合わせることで、よりスキルを発動しやすくなるでしょう戦闘は全4ターンで、それでも決着がつかない場合は残りHPによる判定で勝敗が決定ここで1プレイ終了となります

◆原作のファンなら気軽に遊べる一作
1ステージは3段階の強さの使い魔と戦い、規定討伐数を目指します討伐数に達すると魔女が登場魔女を倒せれば次のステージへと道が開けますステージごとのクリア情報は筐体に保存されますので、自分ではなくても他の誰かが魔女を倒せれば誰もが新しいステージでのバトルを楽しめますなかなか倒せない敵がいるときは、プレイヤーが多そうな場所へ足を運んでみるのもいいでしょう

本作の筐体「クルカステーション」はこれまでにも『イナズマイレブン 爆熱サッカーバトル』や『けいおん!放課後リズムタイム』といったタイトルがリリースされており、本作もまた原作ファンが気軽にプレイできることを重視した作品となっていますとはいえゲームファンの方を向いていないというわけではなく、全60種からなるカードの収集や前述したキュゥべえの「セーガー♪」などはゲームファンも(むしろ後者はゲームファンこそが)楽しめるというもの今後のバージョンアップも予定しているとのことですので、「まどか」ファンはプレイして損のない一作です

(C)Magica Quartet/Aniplex Madoka Movie Project (C)Magica Quartet/Aniplex Madoka Movie Project Rebellion
(C)SEGA

 ゲームモードは会場で見ることができたサバイバルモードのほか、多人数対戦、サイボーグ化したゾンビが攻めてくる「サイボーグゾンビモード」といったゲームモードがある課金アイテムはペイントされたアサルトライフルや、グレネードランチャーが付くアタッチメント、さらに敵をマップ上に表示したり、爆撃を行なったりする“キルストリーク”の数々の技能も課金アイテムとして用意されている

 スクリーンショットやムービーを見るとグラフィックス的には1世代前かな、とも感じるが、軽快な操作性と、敵との攻防などゲームの感触、雰囲気は良好で、日本でもサービスができれば受けそうな感じだActivisionの正式ライセンスの作品で、基本プレイ無料のオンライン専用タイトルだケース コピーActivisionの正式ライセンスの作品で、基本プレイ無料のオンライン専用タイトルだipad2 ケースActivisionの正式ライセンスの作品で、基本プレイ無料のオンライン専用タイトルだアイフォン5 カバー