鉄道コレクション 103系をBトレインショーティーサイズに切り継ぎ加工

 

屋根が別パーツの製品は加工がしやすい。

 

約65mmとなりBトレインより、5mm程度長く

Bトレインの床板は使えない。

 

KATOのBトレ台車を使用する場合は、

ボディマウントカプラーを使うか、床板を自作する必要有り。

 

今回は、戸袋中間位置で切断してみました。

 

屋根パーツ   →切り継ぎ 紙ヤスリで調整

車体パーツ   →切り継ぎ ヤスリで調整

座席パーツ   →切り継ぎ ヤスリで調整

床下パーツ   →切り継ぎ ヤスリで調整

窓クリアパーツ →部分カット

 

鉄道コレクション 103系 先頭車両

 

分解!

 

 

 

切断→接着→ヤスリ調整

 

 

鉄コレの種車との長さ比較

 

Bトレインとの長さ比較 約5mm 

 上→Bトレインショーティー

 下→鉄コレ切り継ぎ

 

屋根は再塗装の必要有り

車体の切り継ぎを消すには、サンドペーパー調整→再塗装の必要有り

 

 

 

B.factory(^-^)/

 

 

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常磐線