IKP企画社長の夢日記
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2/10/08 夢日記①

私は部屋でゲームをしている。
それはロマシングサガ3とFF4が合体したようなもので、この二つは高校時代にはまったゲームだ。
体の感覚から言って多分朝7時くらいと思われる。

そのゲームの中で、いろんなレアな技を閃く
(補足:ロマシングサガ3というゲームは、技を閃くことで使えるようになるシステムを搭載しています)
ちなみにここで閃いた技は、全てオリジナルの技でとてもかっこよかった。

その後、数時間してゲームを保存
なぜか保存できない。何度試しても保存できない。
自分、発狂
またやり直すことになり、またゲームを始める。

やり直している最中に母親登場

「今日は学校ないの~?」
「お母さん今日は日曜日だよ」

やっぱり学生時代にタイムスリップしてるみたいだ

次にお父さん登場
「おう○○、今日は学校は無いのか」
「今日は日曜日じゃない」

2人とも天然ボケなのか。

すると階段の下のほうから
「お兄ちゃんは最近部活いってるの~?」
おばあちゃんの声だ

それに対しては誰も反応しなかった。


そしてゲームをやってる時に母親が
「○○、これからお母さん達出掛けるからこの食器洗っておいてね」
と一言、

そこら辺で目が覚めた。

今日は久しぶりにカオスじゃない夢を見た気がする。
とっても気分がいい。さて、久しぶりにロマシングサガ3でもやってみるかな。

初投稿

初めまして、リュウとケンだったらケン派。チュンリーとキャミーだったらキャミー派。IKP企画社長、織田信長です








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まさにその日に見た夢を書く、自己満足のブログです。


更新は明日から、毎朝更新します。



が、




読んでもそれは私の夢の出来事、あなたにとって楽しいとは限りません。
それでも読んでいただくと言うのなら・・・・



それではまた明日会いましょう。