今回、私は参りませんでしたが、
5.21-22に大阪某所にて所属会派展が
行われました。
作品は、半切1/4に俳句1句をそれぞれ
違う形で散らしました。色を変える
ことで、季節の別を表現しました。
タイトルは「関西の芭蕉句」


本日は、銀座書展「N先生社中展」に行って参りました。共同臨書もあり、同一社中内での結束感が出ていました。
亡くなった大先生から見て、今の師匠の姉弟子にあたる先生の社中で、大学時サークルの指導もされていた方です。おわかりになる方はわかるでしょう。

所属会派新春展に、ご来場のお客様、誠にありがとうございました。

「身にかへて 花もをしまじ 君がよに
 みるべき春の かぎりなければ」

遅くなりまして、すみません。

次回は、大阪ですよー