安物サングラスがポキッと逝ってしまわれたんで
新たな安物サングラスを求めて買い物に行ったわけです。
チープなセルフレームのファッショングラスばかりを置いてる店で
買うことにしたよ。
よさげなものを試着していくんだけどー、
まあアメリカ人仕様なもんで、しかも私は鼻が低いもんで、
ブリッジが鼻にくっつかない……の……orz
どれを試しても
カパカパカパカパ……
スカスカスカスカ……
あーもー、これ可愛いのに><
とか思いながら手に取ったサングラスを元の位置に戻す私を見て
旦那が店員さんに
『彼女の鼻に合うサングラスってある?』 と
半ば半笑いで聞いてくれた。
そこまではいいよ。
親切だよ。
だがしかし、ですよ。
『ブリッジ部分が高いものにすればいいんですよ』って言う
店員さんが持ってくるサングラス全てが
ゴ●ゴ13風味ってどういうことやろね。
私はいったい何になったらえぇんかな?
凄みとか渋さとか言うオプションの使い所がわからんw
まあブリッジがちゃんと付いてるサングラスが
そういうのしか無かったんかもしれんけどさ^^;
真面目に選んでくれる店員さんに申し訳なくて
試着の連続を止められなかったです。
結局はギリギリ鼻にくっつきそうでくっつかない(やっぱりつかねぇ……><)
最初にいいなと思ったサングラスを意地で選びましたとさ!
ちなみに旦那も買って、
2個で25ドル! (今のレートだと2個で約2千円ちょっとくらい)
やすっ!!! Σ(=°ω°=;ノ)ノ