今、作業に没頭してたんだ



で、いつも使うのは辞書が3種類とネットの日本語表記の辞書が多数、



英英類語辞典(英語表記)が一種類なんだけど



ふとナイツの人が連呼しているところの辞書で『顔』を検索したんだよ






そしたら





;`;:゙;`(;゚;ε;゚; )ブブッ






って吹きましたがな・・・・・・






















NYに新しい風は吹くか








もぉ~、ちょっとぉ~

切り込み隊長かっつうの!w

完全に出オチやのに、見事に斬られたww












それにしても、

若いのかいい年なのか

掴みきれない彼の神秘、何?wwww










日本人の(アジア人の)見た目で年が分からんっていう



欧米人の気持ちがちょっと分かるような気がしなくもないよ



ね、一郎? (←勝手に命名 そして多分長男じゃない)









いろいろ詰まりすぎててもう・・・・・・






満腹です!ww







おやすみ☆




純さん からもらった【性格バトン】です



さっそくやってみよう^^





Ready。。。













...GO!! ☆>NYに新しい風は吹くか
                               









■何型?


どうでもいいところで細かいA型です^^

なのに大雑把な所が前面に出てるんで、普段はO型だとよく間違えられる

たまにAB型とかにも



■自己中?


あー・・・・・・たまに((汗

すまんです><



■長所は?


あは☆

見 つ け と く れーーー



■短所は?


ぎゃあ!

山ほど!



■泣き虫?


う~~~ん、場合によるかな?

泣き虫というよりも涙もろい

ジブリとディズニーによくやられるんだ



■すぐ怒る?


友達とか知り合いとかにはあんまりないけど

今まで接客業についていたことが多かったから

お店の接客態度が悪いとたまに怒ることがある


イコール


アメリカでは嫌な気分になりっぱなし! ってこと^^;

もう慣れてきたけどね



■気分屋?


はい・・・・・・直したい・・・・・・><;



■八つ当たりする?


旦那限定でたまにある

そして自己嫌悪で自ら謝りに行く

しこりを残すのが嫌いなんだ



■怒鳴る?


日常ではないけど

今までに一度だけ友達に対して『いい加減にしとき!』って怒鳴った事がある


「彼氏が欲しい」って何度も何度も言うから、もう1人の仲いい子と2人で

フリーの男の子を紹介してWデートみたいな感じで場所までセッティングしたんだ

そしたら、そのもう1人の子の彼氏とコソコソコソコソ裏で内緒で関係持って

ありもしないその子の悪い噂話を知り合いの間に広めまくってたから


後から他の友達から聞いたところ、

最初からその男の子と接点を持ちたかったらしい

好きになったのは仕方がないし、

関係を持つ事にしたって、まあいい事じゃないけど世間ではある話だと思う

だけどやり方がものすごーーく嫌だったんだ



■命令する?


冗談では言うけど、本気ではない



■物に当たる?


ないねー



■優しい?


基準がよく分かんないや^^;

そう出来ていたらいいんだけど



■毎日笑顔?


一度も笑わない日はないと思うよ^^

みんなのブログを読んで深夜によく吹いてるしw



■遠慮なくなんでも言う?


自分ではそういうつもりはないんだけど

KYなことが時々あるうえにちらっと毒を吐くようで・・・・・・ (u_u;)

たまに遠慮がないときが(無意識に)あると思うんで

その時にはズビシィッ! っと指摘して!



■我がまま?


旦那限定で



■大人しい?


普通だと思うけどな



■無愛想?


そんなこともないと思う

深い考え事(妄想含む)をしてると

たまに話し掛けれらても聞こえないみたいで無視したと思われるときが・・・・・・;;

聞こえてないだけだからっ



■どちらかというと、姫? 悪魔?


え!? よく分からんーーっ



■ズパリ、性格良い? 悪い?


悪くない事を祈る・・・・・・



■自分で思う性格


ひとり好き

細かい(どうでもいいことで)

凝り性

優柔不断(どうでもいいことで)

面倒くさがり

若干男っぽい

言い方がキツイ etc...


・・・・・・いいとこがないじゃないかっ ((爆



■人に言われる事


『こんな人だとは思ってなくてびっくりした』


初めて一緒に飲んだ人にはほぼ言われている^^;

基本的に黙っているときの第一印象は“真面目そう”だとか

・・・・・・ありえないww



■男女関係なく友達の理想


あえて言いにくい事、きつい事を言ってくれる人

もしくは自分が言える人

私は言われるのは嬉しいなって思うけど

でも逆は、どうしても傷つけてしまうことのほうが多いから難しいのかな



■好きな異性の理想


寛容な人



■最近言われて嬉しかった事


純さんに、『頭が良さそう』だと!

嬉しさを通り越して驚いてます^^;

ないない~((笑


つい昨日、私たち家族の将来のことを話していた時、旦那に

誰かが反対しても僕は最後まで味方でいるから

本気でやりたい事が見つかったらとりあえずやってみたらいいよ。

止めた方がいいときは止めるけどね』

って言われたこと


この人はもう・・・・・・なんて人だ・・・・・・

頭が上がらない

こんな私で申し訳なくなる



■バトンの送り主の顔を見たことある?


ないですよー^^



■送り主の印象は?


おしとやかな感じ^^

上品で可憐そう!



■次にバトンを回す人(思いついた順にどうぞ)


クール → アル@阿沙利さん ・ 洸さん


可愛い → ねこさん


癒し→ ?


カッコイイ → peroriたん


面白い → もも様 ・ ガウさん


美しい → 女王


礼儀正しい → 朝倉大和さん


大人 → izuruさん


子供 → ?


楽しい → 下條ケイさん


頭が良い → 美琴さん ・ Aisさん






以上、オワリ~






回す方はみんな忙しいと思うんで個別にメールなどなどはしないことにするね^^



気が付いて気が向いたらどうぞ☆



お持ち帰りも自由ですよ^^





純さん、ありがとうでした♪







おはようです^^



起こしに行っても子供が起きてくれないんで



先にこっちを更新でもしちゃおうかと思いまするー



とはいっても、前に書いて保存してたものなんだけどね^^;









◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇








こないだナショナルジオグラフィックで見た番組がすごく面白かった!



精子が卵子にたどり着くまでを説明するものだったんだけど



もし精子が人間のサイズで女性の体内が自然界だったら、



っていう再現ドキュメンタリーなの^^





じゃあここからは、もしあなたが精子だったら、で物語仕立てにしようかなー








外から見れば何十階建てのビルの高さほどある球体の部屋の中で


僕は何十億何百億もの仲間とともに暮らしている。


普段は何をしているのかというと、ずっとずっと狭いちいさな寝袋のような場所で


仲間たちと一緒に静かに眠っているだけ。




と、急にピリピリと軽い電気のような刺激で目が覚めた。




(一体なんだ? 電気の刺激で身体が目覚めていくのが分かる)




仲間と一緒になってどうしようかと騒いでいると


いきなり寝袋から一斉に勢いよく外へと押し出されてしまった。




(ここは一体どこだろう? あっ! 何かが身体に当たる。何だこれは? 痛い!!)




出たそこには絶え間なく酸性雨が降っていて、


突き刺すように走る痛みに耐え切れなくなった者たちがその場にうずくまり始める。


ここにいたら同じように動けなくなってしまうかもしれない。


早く立ち去ろうと奥へ奥へと走って出口をめざすことにした。




なんとかそこを無事に通り過ぎることが出来た。


そして目の前には広がるのは途方もないほど広大な草原――。




(わあ・・・・・・! どこまで広がっているんだろう。終わりが見えない。森や林もある。


それにしてもなんてここは気持ちいいんだ! 寒くもなく熱くもなく、とても快適だ。


ああ、走って疲れちゃった。ちょっと休みたいな。草の上に寝転がって昼寝でもしよう。)




ふーっと息を吐いて、その場で大勢の仲間たちと座り込もうとする。


一息つこうと思ったら、なんとそこへ縄を手にしたガードマンが森の中から大量に現れた!


そしてじりじりと間合いを詰めてくるじゃないか!




(何? 誰なの、この人たちは!? 縄・・・・・・捕まえられるって事!?)




考えた一瞬が命取りだった。


ガードマンが近くに入る者へと飛び掛り、縄で縛り上げていく様子がまさに目の前で繰り広げられる。




(っ! 捕まりたくない! 逃げなきゃ!!!)




捕まえられないようにそれぞれが方々へと走り出すのに習って自分も足を目いっぱい動かした。


だけど完全に逃げるには、この草原のどこかに2つある


すごく小さな扉のどちらかに飛び込まなくてはいけないことを


僕は生まれたときから思考の中に組み込まれているようにちゃんと分かっていた。


そしてそれが公園にある砂場の砂に混在する


たった一粒の砂金を探すようなものだということも・・・・・・。




どんどん仲間が捕まっていく中、走って走ってようやく見つけた小さな扉。


僕は仲間のうちの1人とその中へ飛び込んだ。




そこには一方方向にゆったりと流れる大河があって


くたくたになった僕は休息を取ろうとその流れにゆったりと身を任せる。




もう1人の仲間とともに目を瞑って流されるままになっていた時、


ふとその動きが止まったことに気が付いた。


周りを確かめようと目を開くと、


目の前には大きな3階建てマンションくらいの高さを持つ光る球体が


静かな水面に浮かんでいるのが目に飛び込んでくる。




(どうしてだろう。どうしてもそこへ行かなくてはいけないと


中へ入る扉を探さなくてはいけないと感じてしまうのは何故だ?


分からない、分からないけど・・・・・・。)




僕は無意識に実際の行動へとその感覚を繋げた。




一生懸命に力を振り絞って球体へむかって泳ぎだす。


いまやもう1人いる者は仲間ではなく、どちらが先にたどり着くかを競うライバルになっていた。




(あと少しで手が届く。でも扉はどこにあるんだろう。探さなくては。入らなくては!)




ぐるぐると長い周囲を泳ぎながら移動する。




(あ! あった! あれだ!!)




ラストスパートをかけた僕はついに相手より先にその扉を見つけ


取っ手を回し勢いよく中へ入って後ろ手で閉める。


ライバルに勝った瞬間だった。




完全に閉じられた内側はとても温かく、


疲れている身体をゆったりと包んでくれるのが心地よかった。




(ああ、溶けていく・・・・・・。溶けて、交じり合うんだ・・・・・・)




そして僕はゆっくりと目を閉じた――。









じ ゅ せ ー 完 了ww 恋の矢









という感じらしいですよ?



実際の番組は映像があるんでもっと分かりやすかったよ^^





1時間の番組を旦那と無言で見てしまったよw



あんまりナショナルジオグラフィックは見ないのに



『精子』っていう言葉に釣られてしまったようなものだったけど((笑



結果的にお勉強になりました☆