四柱推命とは、約2000年前に中国で生まれた占いです。
かの有名な動物占いも、ベースになっているのは四柱推命だと聞きます。
『子宮推命』の創始者は假屋舞さん。
假屋舞さんが、四柱推命を使って自己探求していく中、
独自の解釈も加わって、進化し続けているのが『子宮推命』。
私が子宮推命に出会ったのは4年前。
ちょうど別居をした頃でした。
その前から假屋舞ちゃんを知ってはいたんです。
四柱推命も知ってました。占ってもらったこともありました。
しかし!友達が占ってくれた四柱推命、難しくて全然わからなかった。。。![]()
その友達が悪かったというわけではなく
その時の私には問題意識が全くなかったんだと思います。
中華街とかでやってもらう占いと全く同じ感覚で
『あ〜楽しかった』くらいな感じ。
そこからだいぶ時を経て、
人生の大きな決断もして、
その時ふと私に届いたのが『子宮推命』でした。
舞ちゃんの生き方に興味を持ったことが1番大きかったんですが、
私もちょっと自分の命式みてみよ🎶と思って見てみたら
何これウケる!私そのまんまなんだけど![]()
と、なったのが初めのきっかけです。
私はそれまで美容カウンセラーの仕事を長くやっていて
『相手の気持ちに寄り添って』
と言われていたんですが、それが全くと言って良いほどできなくて
それに1番悩まされていたんです←
寄り添えね〜。。。って笑
まあ、それだけじゃなく
夫とのこともそうです。
どうして私は私を曲げられないんだろう。。。って。
できなきゃ出来ないで良いじゃん🎶
と言ってしまえば簡単な話なんですが
当時の私はなかなかそういうわけにもいかず。。
でも、子宮推命で見た『わたし』は
私そのまんまで、そりゃ人に寄り添うなんて出来ないわ![]()
という感じだったんです。
なんだ何にも間違ってなかった〜このままで良かったんだ〜って笑
そこから、占いに興味を持った人あるあるだと思うんだけど
家族も見る、友達も見るってしていった時に
『なんじゃこりゃ
めちゃくちゃ当たってる』
と、なり、
しかも自分が感じていた『人との違い』が
一目瞭然でわかるようになって
全く人に求めなくなった笑
相変わらず『寄り添う』ことは苦手だけど
『理解』することはしやすくなった。
そこからますます興味が湧いて
子宮推命講師になりました。
『子宮推命は自分の魂の原点に戻るもの。
本当の自分はどう生きたかったのか?
あなたの可能性は外側にあるのではなく
あなたの内側にあります。』
私は、假屋舞さんのこの言葉が好きです。
本当の自分はどう生きたかったのか?
どんな可能性があるのか?
それを見つける手掛かりにして欲しいと思いながら
鑑定をしています。
こんなお花屋さんで占いがしたい![]()
