昨日、夫が波乗りに行っている間に、とうとう携帯を見ることができた。
彼女が出来てから、携帯はかたみ離さないのでなかなかゆっくり見ることはできなかった。
いったい、いつから付き合っているのか見てみたかった。
会ったのは、春ぐらいらしいが、
付き合いは、どうやら、8月位みたい、思い当たる。
東京に車で行った帰りにメールがあったのを覚えてる。
今、横浜新道だからもうすぐ帰るみたいなメール。
PCのメールではそれほど話さない人たちのようなので、
携帯がメインらしい。
最近インターネットやブログでよくみる、夫の浮気の証拠で
携帯の内容は、ハートとか絵文字が多いと書いてあるが。
実にそのとおり。
ここで、ポイントは夫から送られるメールは
いつも、会いたい、抱きしめたい、キスしたいである。
とても、悲しかった。
妻として悲しかったのではなく、第三者として冷静に感じた。
そんなことを書いている夫は、恋の熱にうなされている
少年と同じに見えた。
ちょっとかわいそうにさえ思えた。
そういう風にしてしまったは半分は私の責任でもあるのだが、、、
最近夫に頼まれれば、週末や祝日は仕事に送り迎えする。
昨日も機嫌良くなさそうな割りには、送ってくれる?ということで、
夫を仕事に送る途中、車の中。
10日に彼女に会って、すべてを話すことにしたそう。
彼女は、何でも話してくれって人らしく、
たまっていること、心の中にしまっていることすべてを
彼女に吐き出してくれと言ったそうだ。
特にラテン人の彼女からはそう見えるんだね。
日本人はすべてを出さないからね。
妻にはこんなことまで話す夫で、
妻としては、ある程度は、隠してほしいと思うくらいだ。
とにかくこれで、夫が妻とまだ同居していることが判明する。
彼女が泊まりに来るときは、どこかしら外泊していることも
結果から分かる。はずだ。
さすがに、これ以上この家に泊まるのはいやだろう。
いやになってほしい。
もう去年のように、彼女が泊まるからどこか泊まってくれないか
と頼まれずに済むだろう。
でもまとまったお金がなくて、家を出られないって話はするだろうか?
もし話したとして、夫が払っているデート代を
払ってくれるのだろうか?2人(彼女も子供も入れると合計3人)の将来のために。
すこしづつ、流れが変わってきている。
良し悪しはともかく、変化が起きている。
この変化は私にとって良い方に向いている、そう信じる。
昨日も機嫌良くなさそうな割りには、送ってくれる?ということで、
夫を仕事に送る途中、車の中。
10日に彼女に会って、すべてを話すことにしたそう。
彼女は、何でも話してくれって人らしく、
たまっていること、心の中にしまっていることすべてを
彼女に吐き出してくれと言ったそうだ。
特にラテン人の彼女からはそう見えるんだね。
日本人はすべてを出さないからね。
妻にはこんなことまで話す夫で、
妻としては、ある程度は、隠してほしいと思うくらいだ。
とにかくこれで、夫が妻とまだ同居していることが判明する。
彼女が泊まりに来るときは、どこかしら外泊していることも
結果から分かる。はずだ。
さすがに、これ以上この家に泊まるのはいやだろう。
いやになってほしい。
もう去年のように、彼女が泊まるからどこか泊まってくれないか
と頼まれずに済むだろう。
でもまとまったお金がなくて、家を出られないって話はするだろうか?
もし話したとして、夫が払っているデート代を
払ってくれるのだろうか?2人(彼女も子供も入れると合計3人)の将来のために。
すこしづつ、流れが変わってきている。
良し悪しはともかく、変化が起きている。
この変化は私にとって良い方に向いている、そう信じる。
最近はだいぶ、私の心情が安定していて
夫が彼女とデートに行こうが、部屋のドアをしめて彼女と電話していても
気にしないようになった。
人間性の向上のために、小さなことは気にならなくなったからなのか。
ところで、このブログを書くきっかけは、
夫の浮気の証拠残しである。
日記で書いたり、コンピュータのどこかのファイルに書いておくよりも
ブログのほうが楽だし、匿名だから、夫にばれない。
ということで、最近はないのだが、
自分の被害妄想からきたであろう、一度体験した怖い話を忘れないうちに書いておく。
12月になってからだと思うが、今のように心が落ち着いてないときの話。
多分、私のウェットスーツをまた彼女に貸して
私が切れた後くらいのことだと思う。
家のムードは最悪。
そんなある日、夜中に突然目が冷めた。
息が苦しくて、窒息しそうで目がさめた。
いつものように、上向きに寝ていた。
こんなの生まれて初めて。
目が覚めた後も、のどに違和感が。
夫は自分の部屋でドアは閉まっていた。
洗面所で何回もうがいをした。
誰かに、やられた感がつよくて、毒でものどに残っていたら大変だと思い。
なんか試して、私が目覚める前に、そっと部屋へ戻ることは可能だ。
洗面所に行って耳を澄ましていると、男性の低い声が
夫の部屋のほうから聞こえた、布団の中で声を殺しているような。
その後は、私の寝室のドアの前に、スタンドを置いた。
誰かが入ってきたら、スタンドが倒れるか、動いて音がする。
その数日後、今度は夫に首を絞められる夢をみた。
笑いながらじゃれてる延長で、
しっかりと首を絞められた。
苦しかった。
こんな夢をみるほど、1ヶ月前は病んでいた。
人間の精神状態ってすごい世界をつくりあげる。
夫が彼女とデートに行こうが、部屋のドアをしめて彼女と電話していても
気にしないようになった。
人間性の向上のために、小さなことは気にならなくなったからなのか。
ところで、このブログを書くきっかけは、
夫の浮気の証拠残しである。
日記で書いたり、コンピュータのどこかのファイルに書いておくよりも
ブログのほうが楽だし、匿名だから、夫にばれない。
ということで、最近はないのだが、
自分の被害妄想からきたであろう、一度体験した怖い話を忘れないうちに書いておく。
12月になってからだと思うが、今のように心が落ち着いてないときの話。
多分、私のウェットスーツをまた彼女に貸して
私が切れた後くらいのことだと思う。
家のムードは最悪。
そんなある日、夜中に突然目が冷めた。
息が苦しくて、窒息しそうで目がさめた。
いつものように、上向きに寝ていた。
こんなの生まれて初めて。
目が覚めた後も、のどに違和感が。
夫は自分の部屋でドアは閉まっていた。
洗面所で何回もうがいをした。
誰かに、やられた感がつよくて、毒でものどに残っていたら大変だと思い。
なんか試して、私が目覚める前に、そっと部屋へ戻ることは可能だ。
洗面所に行って耳を澄ましていると、男性の低い声が
夫の部屋のほうから聞こえた、布団の中で声を殺しているような。
その後は、私の寝室のドアの前に、スタンドを置いた。
誰かが入ってきたら、スタンドが倒れるか、動いて音がする。
その数日後、今度は夫に首を絞められる夢をみた。
笑いながらじゃれてる延長で、
しっかりと首を絞められた。
苦しかった。
こんな夢をみるほど、1ヶ月前は病んでいた。
人間の精神状態ってすごい世界をつくりあげる。