普段思っても言わないこと -14ページ目

普段思っても言わないこと

わざわざ人に言うほどでもない事を
全世界に向けて吐き出す私の胸のうち・・・・・・


書きたい事を書きたいときに。


出勤前
朝も早うから髪の毛まきまき。

遊びの前
いつもより念入りに髪の毛まきまき。


バイト前
これでもかってぐらい
髪の毛まきまき


まきまき
まきまきまきまき
まきまきまきまきまきまき…



こんな作業を
これまでいったいどれだけ繰り返しているのか…



時間、もったいな爆弾



って思いながら
今日も髪の毛ま~きまき。

気になる人がいる。


会社の違う部署の人なんだけど。


前から気にはなっていたのだが、
先日のプライベートな飲み会で
気持ち良く楽しそうな笑い声に

キュンとした。(きもい!?)


それから幾度となくすれ違ったり
タバコの部屋で出くわすのだが


久しぶりの感情に
意識し過ぎて恥ずかしくて


思うように話せない。(きもいですか!?)



連絡先を知っているわけでもなく
進展も見込めない…


まるで子供のような恋心。


あまりに意識し過ぎて
一触即発からの撃沈にならないように


忙しいさも手伝って
考えないように心掛けてみた。
(きもいってわかってます)


そんなある日とゆうか昨日。
彼の部署の女子がやって来て、


◯◯さん(私)元気無いみたいだから
鍋でもやる~!?って☆☆さん(気になる殿方)が言ってるよ~
だって!



私、嬉しいんです。
ええ、とても~。


これって、心配してくれたって事ですよね炅晴れ


鍋の日はまだ決まって無いですが、
月曜日に☆☆さんと話す機会があったら


ありがとの気持ちを言葉にのせて
伝えたいと思ってます。