こんにちは。AZU(あず)です![]()
昨日、親の日常用品の買い出しに行きました。もう自分たちでは、買い物行けないお年頃でして~![]()
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新米を無事発見。レジ打ちの直前に無洗米だと私が気が付き、いつも精米だったかな?と思ってどっちがいいのか尋ねると、
母「無洗米でなくてもいいよ」→私「ん?どっちかいいか、はっきり言って」→母「だから無洗米じゃなくてもいいよ」→私「じゃなくて、でなくてどっち!
」→「だからそっち(精米の方を指さして)でもいいよ!
」
お邪魔になるので、多分無洗米は嫌だったはずと判断して購入。その後、同じやり取り10回ぐらいして、やっと母が、自分が「でも」と言っていた事に気が付きました。全然そのつもりがなかったようですー![]()
なぜか聞いてみると、「自分の希望を言うより、他の人に合わせる方が楽だからー」でした。
母は、もともと人の話に素直に耳を傾ける人で、でも嫌な時はちゃんと言えます。だから、母の言う”楽”が、”自分らしくいれて、楽しい”の意味であれば、何よりでー![]()
ただ、「自分は学(知識)がないから」「いつも自分は後回しだから」など、ネガティブな気持ちがたくさん潜んでいるとしたら、軽くしてあげたいなーと思いました。母にそう思わせる態度をとっていること…あるよねー
ごめんなさい!
3次元は、分離や矛盾の世界なので、自分の意見が通らなかったり、嫌な気持ちになること、あると思います。そんな時は?どう捉えたらいいんだろー?
次回へ続きますー。
ご自身の観測が現実を創っていくという仕組みを、楽しみながら体感していくお手伝いをさせていただきたく、アルケミストマスター6期生5人による、情報空間の書き換えの企画がスタートします!詳しくは、前回の記事を![]()
