理学療法士・作業療法士向けの勉強会【ベクストエスジー】 -2ページ目

ピラティスで最も重要なポイントとなるのが、

横隔膜を使った深い呼吸です。

胸郭使った呼吸をとめることなく

吸う量・吐く量を1:1の割合で

一定のテンポで行なっていきます。

それによって、心身をリラックスさせ、

コアへの働きかけや身体の集中力が高められる。

さらには、酸素を深部まで取り入れるため、

代謝が活性化し、冷え症や

痛み改善にもつながります!


なぜ痛みが改善するのか?

それは

酸素

ミトコンドリア

横隔膜

が関係しています。


慢性腰痛患者様でも

呼吸が変われば

横隔膜と骨盤底筋群が上手く機能し、

コアの働きが変わり、

腰痛改善に大きく関わります!


そんな話を12月6日に行います。


明日で早期割終了します!

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ピラティスセミナー


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