僕が昨日本当に体験した背筋の凍る話をお聞きください。
昨日のまぁ~23時ごろですかね、地元の友達と夜釣りに
行こうかとという話になって出かけたわけでございます。
某湖に向かっている所、時間も時間なわけで街灯も消えて
いきコンビニなど24時間営業のところ以外は真っ暗になった
ころのことなんです。目的地に向かうには入口からは歩き
じゃないと入れないということで歩いてる途中で「のど乾いた
な~」と友達が言ったのでこの道に一つだけ自販機があると伝え
僕も車に荷物を忘れてしまったので自販機で落合うという話になり
急いで車へと走りました。やはり幽霊の噂の有無に関わらず暗闇
をひとりで渡るのはものすごく怖かったのを覚えています。車が
見えてきて、すこしホットした気分になったとき一気に体が凍り付きました
車のまわりに人影がうごめいていました。そして僕はその後落合うことは
なくいま友達のいえでこうして記事をかいています。