私があまりに銀魂、銀魂とうるさく、
アニメは毎週見る、
漫画を常に読んでいるため、
そんな面白いのか?ということで、
我が家はいつの間にか一家全員で銀魂好きーになっています。笑

そして母の衝撃の一言。

「ヅラってさ桂だからヅラなんだね!
私、本当にヅラをかぶってるキャラなのかと思ってた!」

母さん…それはないだろォォォ!!

「だって銀ちゃんがヅラ、ヅラ言うから~」

いやいやいや。

ねぇ…今更その勘違いは。

衝撃でしたわ。
この台詞(笑)


今日は初めて銀魂の夢を見ました。
なぜか高杉とともに戦ってました。
そこまで高杉すきじゃないんだけどな。
どーせなら銀さんと共に戦いたかった!
しかしシリアスな夢で、
戦いの中、逃げ惑う人々、泣き叫ぶ声とかがリアルに聞こえて苦しくて仕方なかったです(;ω;)

こんな中を攘夷組は生き抜いたのかと思うと、それはそれは哀しくて、辛くて、一言じゃ表せない過去をみんな持ってるんだなぁと思ってしまいました。

大河ドラマの龍馬伝を見ると、どーしても銀さん出てくるんじゃないの?的なことを思ってしまいます(笑)
絶対出ないのに\(^O^)/

今回で松陰先生(ん、これ正しい!!??)出てきました。やたらやんちゃな人のように描かれていて私の中のイメージと掛け離れていた(笑)
なんかほら、私のイメージだと全てを包み込む、優しくて寛大な、清らかな感じ?をイメージしてたので。笑
いや、すごく良い事おっしゃってて、確かに人としては魅力たっぷりでしたけどね!

ああ、何が言いたいんだか(笑)

まぁ、大河をどうしても銀魂の世界で置き換えて理解しようとしている私がいるということでした(´∀`)


明日は久しぶりにバイトが朝からなので早起きです!

でわ、お休みなさい。


□UMI□
稀に夢を見る。

暗闇のなかち尽くしていて、
俺はひとり手には刀を持っているのに、その刀は汚れているというのに、

何ひとつ、

誰ひとり、

護れていないのだ。

『おい、誰かいないのかよ?』

そう叫んで辺りを見渡して。

カタリと物音がする。

その音のする方を振り返るとそこには…

ガバリ

そこで必ず目が覚めた。


嫌な汗が背中を伝う。
僅かに手が震えている。

「ん、銀さん…?」

隣で眠っていた新八が目を覚ます。

「あ、わ、悪ィ…起こしちまったか?」

新八は俺をじっと見て、それからギュっと腰に手を回して俺に抱き着いた。

「大丈夫ですよ。僕はここにいますから。ずっと…銀さんの隣に、いますから。」

ヘラッと笑って、
そのまま眠りに落ちる新八。

「…何が大丈夫なんだよ。」

そう言って新八の頭を優しく撫でてもう一度ふたりで布団に入る。

気がつけば手の震えは収まっていて、
顔はだらしなくにやけて、いつも通りの俺だった。

新八の真っすぐな瞳、嘘偽りのない言葉は、いつだって俺を優しく包んでくれて。

こいつがいればもう怖いものなんてないような気がした。



『あなたのことを考えると
 この世の全ての悲しいこともぜんぶ
   「ふわっとふわっと」
       頭から消えていきます』

















はい、初銀新でした(´・ω・`)

UMI的に銀さんは攻めの場合ドSなんですけど、相手が新八の場合、なんかヘタレちっくになります。

熟年夫婦みたいな雰囲気出てる感じ。

銀さんが新八大好きすぎて、ウザがられてたりするといいよね!笑

新八はいつもはグータラ銀さんを呆れた、冷めた目で見てるんだけど、銀さんがときどき見せる“大人の男”な部分にドキドキしてたら可愛いな!笑

まっ、
結局はお互いが大好きなんだけど!

新八は万事屋のお母さんだから。
そういう坂田ファミリー的な、ほわほわっとした雰囲気が大好きです。

こんな感じでちょくちょく書いた駄文載せてくんで、よろしくお願い致します(´∀`)

なにか感想あったらぜひ!

でわでわ

□UMI□
前に録画しておいた
クレヨンしんちゃんの映画をみました。

大人帝国です。

何この感動作!!!

もう涙がボロボロと(;ω;)

ひろしとみさえが子供みたいになっちゃったとき、しんちゃんが健気にひまわりの世話してて、良いお兄ちゃんだなぁぁって思ったり(;ω;)
突然お父さんとお母さんが何もしなくなって、周りの大人がいつもと違う行動を始めたら、しんちゃんだって怖いはずなのに…。

ひろしが記憶を取り戻すときの回想シーンとかもうほんとボロ泣き(;ω;)

「父ちゃんオラがわかる?」

ってしんちゃんが言って、

「ああ…」

って泣きながらひろしはしんちゃんを抱きしめてて…んーもうッ(TДT)!!

さらにさらに、

ひろしがなんかジョンレノンみたいな悪い奴に言った台詞。

「俺の人生はつまらなくなんかない!
あんたにも家族がいる幸せをわけてやりたいくらいだ!」

名台詞すぎた、これ(TДT)

ラストしんちゃんが必死で階段昇って、悪い奴の足にしがみついて、

「オラもっと、父ちゃんと母ちゃんとひまわりとシロと一緒にいたいから!
それに大人になりたいから!」

って言う台詞(多少はしょってる)もグッときた(pА`)゜.

大人になると、嫌なことが多くなって、昔のことが懐かしくて、楽しかった子供の頃に戻りたいって思うだ。

今の私はこの気持ちがよくわかるようになっちゃった訳です。

でも子供の頃は早く大人になりたくて
もっと楽しいことがたくさんある、
いろんな事ができるって思ってるんだ。
やっぱ、大人の都合で子供が楽しみにしてる未来を奪っちゃいけないよね。

泣けるし、笑えるし、あったかいし、

しんちゃん最高です、まじで(;ω;)

今日はこれだけがいいたかった!

以上!!


□UMI□