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こんにちは、てけおんです. 現在電撃オンラインでは 『フォルツァ モータースポーツ 4(以下、フォルツァ4)』特集ページ を展開しています. さて、 前回の記事 でお伝えした通り、『フォルツァ』シリーズのベテランチームと初心者チームでバトルをすることになったワケですが、今回は Kinectによる操作 で勝負することになりました. Kinectでのプレイは本当に簡単で、プレイヤーが行うのはハンドルの操作のみ! ブレーキやアクセルの操作などはオートで行ってくれるので、ただ前に突き出した両手を、あたかもハンドルを握っているかのように動かすだけでOKなんです. こうしたカンタン操作によって、ベテランと初心者のカベがどれくらい取り払われるのでしょうか? その前に登場人物の説明を. こちらがベテランチームの顔ぶれです. 左から飯塚、宮下、YK3. いずれもレースゲーム歴25年以上の猛者. そしてこっちのピースまでしちゃっているのんきな3人が初心者チーム. 左からごえモン、バイト1号、カール・ハインツ=アリタ. さて、バトルをスタートする前に、今回のレギュレーションを説明します. レースは、1対1の タイマンバトル . メンバーを変えて3本勝負で勝敗を決めます. ハンデとして使う車の性能は、初心者チームのほうが少々上になっています. このへんはあまり具体的ではないのですが、ベテランチームに聞いたところ「先に初心者チームにクルマを選んでもらって、コントローラでプレイしたらまぁイイ勝負になるだろう、フフフ」という、アバウトかつ見ようによっては ベテランチームのほうか有利なのでは... と思えなくもないルールになっています. バトルその1: YK3(画面上)VS ごえモン(画面下) 初心者チームの先攻はごえモン! これから勝負するYK3に対して「TVゲームは僕も詳しいですからね... . Kinectにあまり触ったことがないとはいえ、なんとかなるでしょう」と笑う余裕ぶり. いぶかしむYK3をよそに、ゲームがスタートしました! バトル1、ごえモンの勝利! 初戦からまさかの展開! 予想以上にクレバーなハンドリングでごえモンが勝利をかっさらいました! YK3は「ごえモン、キサマやりこんでいるなッ! このゲームをッ... 」と悔しそうですが、ごえモンはどこ吹く風. そう、いつだって勝者が歴史を作るのです. 過程や方法よりも勝利を強く望んだごえモンに、Kinectの女神がほほえんだということなのでしょう. とってもうれしそうなごえモン. 戦いの非情さをあらためて理解させてくれるドロドロした戦いでしたが、勝者の笑顔は実にさわやか! →まさかの初心者チームリード! 第2回戦で勝負は決してしまうのか!?(2ページ目へ). 6月30日までの限定受注生産 デジクラフトは、日本ファルコムの人気RPG『 英雄伝説 碧の軌跡 』のオリジナルノートPCを発売する. 製品は10.1型ネットブックから15.6型ノートPCまでの4モデルあり、2012年6月30日午後11時59分までの限定受注生産となっており、出荷は2012年8月下旬を予定している. 外装や天板などにティオ・プラトーとリーシャ・マオのイラストを使用しているほか、壁紙として版権イラスト40種以上を収録. 購入特典としてマイクロファイバークロスが付属する. さらに、Windowsのシステム音声として、水橋かおり演じるティオと、佐藤利奈演じるリーシャの新規録りおろしボイスも収録し、 たとえばログオフ時にはティオなら「ログオフプロセス実行、エイオンシステム停止します」、リーシャなら「お疲れ様でした、また練習に付き合って頂けると助かります」と語りかけてくれるのだ. 音声リストが予約サイトで公開されているので、気になる人はチェックしてみるといいだろう. なお、実物はパソコン工房 秋葉原店などで展示予定とのこと. (c)Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.