メンチは儀式だ! 次はタンカだ! スパイク・チュンソフトが2012年6月21日に発売するPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『 喧嘩番長Bros. トーキョーバトルロイヤル 』の新情報が公開. 今回は、喧嘩番長シリーズおなじみの独特な(! ? )ケンカ作法について. メンチも切らずにいきなり殴りかかるのはシャバゾーのやること. 漢ならまずはRボタンでメンチビームを飛ばし、熱い視線を交わそう. 相手もメンチを返してきたら○ボタンでケンカ成立だ. となればメンチの次はタンカと相場が決まっている. ケンカが成立すると、言いたいタンカがバラバラに出てくるので、対応するボタンを時間内に押し、ズバッと言ってやろう. 相手よりも先にタンカを切ることができれば、バトル開始後の少しのあいだ、攻撃力も上がる. 一発カマしてやれ! 本作にはプレイヤーの男気を示す"男気ゲージ"がある. プレイヤーがどれだけシブい(男らしい、かっこいい)か、あるいはシャバい(卑怯、ダサい)かをあらわしており、シャバければシャバいほど青系の情けない顔になっていってしまう. 武器を使ったり、メンチを切らずにいきなり殴りかかるヤツ、一般人への迷惑行為を行うヤツはシャバくなり、普通に歩いているだけでほかのワルにバカにされたり、タンカバトルの難度があがってしまったりするぞ. 一般人に迷惑をかけると警官にも追われるようになるし、逃げ回らなきゃならないしでダサいことこの上なし. 男ならワルでもビッとシブくありたいものだ! (C)Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved. 今日は 米Appleが新iPadを発表 したことで話題になっているが、同社は米国時間3月7日付けでひっそりと企業向けの管理ツールもリリースしている. 「 Apple Configurator 」と名付けられたこのツールは、企業や教育機関向けのモバイルデバイス管理(MDM)ソフトウェアだ. 利用は無料. しかし、Mac App Store経由で提供しているため、利用はMac OS Xプラットフォームに限られる. Apple Configuratorは、対応デバイスのiPhone、iPad、iPod touchに対して「準備と展開」「監視」「割り当て」という3つのワークフローを提供する. 具体的には、一度に30台までのデバイスに各種設定とポリシーを一括適用できるほか、監視対象のデバイスに共通の構成を自動適用したり、Active Directoryからユーザーを自動で追加したりといった機能を提供する. 一括して設定できる台数からいって、中小企業や教育機関の研究室向けのツールだと考えられる. Apple Configuratorではユーザー管理が可能(出典: Apple) ※クリックで拡大画像を表示 米ZDNetに寄稿しているリサーチ会社ForresterのTed Schadler氏は、今後、タブレット端末の業務利用が急速に拡大することをうかがわせる調査結果を示している. Schadler氏によれば、欧州と米国では2016年までに7000万人以上のインフォメーションワーカーが業務でタブレットを利用することになるという. 急速な導入が見込まれるタブレット端末の現状については、世界の労働者の21%が少なくとも1台のApple製デバイスを利用し、そのうちの11%がタブレットを利用しているとの調査結果を明らかにしている. また、今日の米国において、業務で利用されているタッチスクリーン搭載タブレットの65%はiPadであることも示した. Schadler氏の見解は、米ZDNetのブログ「 Apple's New iPad In The Enterprise: Laptop Replacement Gets Closer 」に詳しい. Keep up with ZDNet Japan ZDNet Japanは Facebookページ 、 Twitter 、 RSS 、 Newsletter(メールマガジン) でも情報を配信しています. 現在閲覧中の記事は、画面下部の「 Meebo オール仮面ライダー ライダージェネレーシ|bevapormatchのブログ Bar 」を通じてソーシャルメディアで共有できます.
