言葉。ごめんね。ありがとう。そんなありきたりな言葉さえ輝いているのは…。そんなありきたりの言葉さえ恥ずかしくてためらってた。笑う事も戸惑う心も嫉妬する気持ちも何気ない日々にきみという光があったからだった。出会わなければよかったなんて一切思わない。すべて君からもらった最初で最後のプレゼント。忘れる事なんて出来っこない。