
こんばんみ



















自分の顔をちぎって人に食べさせる。
そんな優しいヒーロー
アンパンマンが誕生したのは、
やなせたかしさんの戦争体験から
生まれた漫画です。
21歳で召集され26歳まで軍隊で過ごし、
終戦間際に、上海決戦に備え1000キロの行軍をした。
そして飢えに苦しんだ…。
こうした体験からやなせたかしは
痛烈にこう思ったそうです。
「肉体的苦痛は、いつか慣れる。
でも、ひもじさだけは何より情けなく、
何よりも耐えがたい」と…
さらに帰国後は弟の戦死という悲痛な出来事も。
「この社会で一番、憎悪すべきものは戦争だ。
絶対にしてはいけない」
「今の日本では、飢えが身近にないので、
実感がわきにくいかもしれない。
だが、しばらく何も食べないでいれば、
飢えのつらさは体験できる。
本当に飢えているときには、どんな大金より、
ひと切れのパン、一杯のスープのほうが
ずっとうれしい」
さらに戦争終結によってこれまで信じてきた
「正義の論理」さえもがひっくり返ってしまう。
「正義のための戦いなんてどこにもないのだ」と…
しかし逆転しない正義もある
それが献身と愛
そして弱者を助けること
そんな、やなせたかしの想いが凝縮されたもの。
「正義を行おうとすれば、自分も深く傷つくものだ。
でもそういう捨て身、献身の心なくして、
正義は決して行えない」
「正義に勝ち負けなんて関係ない。
困っている人のために愛と勇気をふるって、
ただ手をさしのべるということなのだ」
「正義を行う人は非常に強い人かというと、
そうではないんですね。我々と同じ弱い人なんです」
アンパンマンは人が喜んでくれることが
一番うれしい。
決して最強ではないが、身近な人の幸せを願い、
困った人を助けることこそが正義なのだと。
一貫して「愛と勇気」
漫画家やなせたかしさんは、享年94歳で
心不全で逝去しました。
「人に迷惑をかけたくない」
アンパンマンの生みの親
そしてアンパンマンそのもののような
“やなせの遺志”により、
葬儀は近親者のみで行われたようです。




掃除好き?嫌い?
▼本日限定!ブログスタンプ
針のように細く、特殊な形をした松の葉
贈り物などに「松の葉」という言葉を一筆添えると
「松の葉で包めるほどわずかなもの」
イコール「寸志」と同じ、謙遜の意味なんだそう。
そんな細い細い私の足のような松の葉…
えっ?
松の葉って優れた薬効がある事をご存知でしたか?
大昔、仙人が秘薬として食していたそうですよ。
特に高血圧の方におすすめとされ、
血管を強くしてくれる効果があると言われます。
煙草のニコチンを体外に排出する効果があるとかさ。
その食し方は松の葉ジュースとか
松の葉酒とか、お茶とか色々販売されておりました。
なんでもかんでも西洋医学の化学薬品ゴチャゴチャ
混ぜた薬より
こうした昔から日本の土地にある樹木や草花などを
煎じて飲んだり、無理ならせめて漢方薬ですね。
私からのオススメは西洋医学より東洋医学です。
で、↓消費税上がる前の駆け込みロイヤルカナンw
味わい食感とアロマ香りが好きだわ…
健康に良さそうなのは、好んでは食べないね。
食べてもらうけどね。しっかりと。








で、今日はクリーナーの日?だったっけ?
クリーナーね、私、外で嫌な事があると
必ず!もう絶対に必ず部屋をとにかく掃除するの。
掃除。
猫や鳥やと飼ってますと、そりゃ掃除は当たり前ですが
何か、///orz///ズゥゥゥゥン と、
重い何かを背負って帰宅した日は
何処でもいい。とにかく掃除して、
お風呂に入る時は
粗塩大さじ二杯くらい?を、頭からかぶって
シャワーしながら洗髪ですよ。
粗塩で体中の、お祓い!
気分が落ち着きます。
まぢで凹んだ時なんか、その日に着ていた服
全部捨てるくらいよ。
邪悪な物は部屋に置いておきたくない。
思い出すから。
とゆうことで、また



































