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青梅 1kg
リンゴ酢 1000cc
氷砂糖 600g
殺菌した保存容器
※米酢・リンゴ酢・黒酢など、お好みの酢を使って作りましょう。
1.青梅は、丁寧に水で洗い、 たっぷりの水に2~4時間つけてアク抜きをする。
2.水気を充分にきり、 なり口のホシを、竹串などで丁寧にとり除く。
3.殺菌した保存ビンに、青梅を入れる。
4.次に、氷砂糖をいれる。
5.ビンに、酢を注ぎいれる。このまま、冷暗所で保存する。
2ヶ月ほどで、飲み頃になる。
•青梅 … 1kg
•氷砂糖 … 1kg
(なければグラニュー糖で)
1. 梅と保存瓶の下処理
青梅は熟す前の硬いものを使用します。
まずヘタを竹串で取り除き、さっと洗ってからきれいな布巾を使って、水気をしっかりふき取ります。
2. 梅シロップ(梅ジュース)の基本の作り方
作り方は、下処理を済ませた青梅を、保存瓶の中に氷砂糖と交互に入れるだけ。梅と砂糖の割合は1:1です。
(下処理の段階で梅に串打ちして穴を開けるレシピもありますが、苦味が出たことがあるので、いつも①の下処理だけで漬けています)
1日に2~3回くるくる混ぜてあげます。
1週間後には8~9割程度のシロップが上がってきます。
梅シロップは2週間後くらいから梅ジュースとして美味しく楽しめ、半年くらいを目安に飲みきるようにしています。
シロップは4 倍程度の水か炭酸水で割って、梅ジュースにしてもいいですし、カキ氷にかけても美味しいです。
※梅シロップに漬けた梅は、2ヶ月くらいで梅の渋みが出てきてしまいます。なので1ヶ月~1ヶ月半くらいで取り出すとよいと思います。
※漬けた梅は残念ながら味がすでに出きって硬くなっているので、何かに再利用することは不向きだと思います。
青梅・・・・・・・・・・1kg
泡盛・・・・・・・・・・久米島の久米仙 35 度 1.8L
黒糖(粉のもの)・・・400g
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①青梅はきれいに洗い、2 時間くらい水につけ、あくをとる。ザルにあげ、完全に水気をふき取る。
②熱湯消毒したビンの中に、青梅と黒糖を交互に入れる。
③泡盛を注ぎ入れる。
④ふたをしめて冷暗所で保存する。
⑤ときどきビンを揺する。
※できあがりは6ヶ月後です


