今日は、東京喰種のジャパンプレミアが丸の内ピカデリーである
その前に、レッドカーペットもあるそうで(知らんかったぞ)
今回、東京喰種を実写化すると聞いたのは1年半くらい前になる
その時は、単純に沢山実写化する内の1つ程度ののりで
それの主演なんだ~そかそか・・・でした
もちろんアニメ好きでもあるので、東京喰種がどんな作品か知ってたし
石田スイ先生の漫画が書店に並んでるのも良く見てたし
その先生が、金木君は窪田くんなら!って言うコメントとか
窪田くん達のコメントを読んで
その書き方に、そんなに凄そうなの?ってまだ良くわからない程度でいて
所が、撮影も去年の夏頃終わり
これから今度はCG等のあれやこれや始まるんですよってツイ読んだりして
そんなこんなで、マスク製作が凄い所だったり
他にもあれこれ凄いんだよ!みたいな情報解禁されて
力入れてるんだな~って
特報の頃も、まだよく実感なくて
それが、急に実感大きくなったのが
世界公開
そして、ジャパンプレミアという文字アメリカプレミアとかヨーロッパプレミアとか
そして、キックオフが来て
その時初めて、松竹の偉い方が出てこられるほど社運をかけられた事を知って
相当驚きましたね
これまで、色んな映画を観て来て、私が好きになった方で無かった事なので
2012年に永江Pが石田スイ先生の作品にはまられ
そこから毎年推して推して推して
等々決定して
その時に既に窪田くんは結構な所まで聞かされていたのだろうと
最近の雑誌等の記事で分かりました
最初から、覚悟が要ったとは語っていた彼ですが
ここにきて、役者として背水の陣とまで口にした事にかなり驚いてます
昔から追い込んでしまう窪田くんが
最近少し、俯瞰で自分の演技や立ち位置とかを見たり感じたりされてるなって思ってた所に
今回は石田スイ先生に爆弾を渡され(凄い表現だと思ったわ)
どう細工して返そうかとなんて言いつつも
全身にずっしりと重圧やら責任やら背負ってしまっていて
見ているこちらは少しハラハラしてます
喰種以外の他の役者の記事は読まないので(他の情報はあまり入れなくない)
分からないんですけど
元々、役者として、監督が求める物が出来なくてはいけないという思考を持ってるし
出来ません=終了と思ってると答えてるのも見てるけど
背負い方が今回はやはり違ってるんだろなって感じてしまって
やたらと、世の中に求められなくなったらと焦りも見えるし
安心して役者の仕事を出来るようになってくれたらなと思います
でも、どの人も同じで
「あなたなら大丈夫」がこちら側では言えないので
今回の作品で窪田くんが、早く安堵出来ると良いなと思います
そのために、私達も沢山宣伝のお手伝いというツイートとか
映画館に通うとか出来る事をしたいですね
とはいえ、窪田くん窪田くん!
同時期に他の映画もあるのよ!
あなた、どれも凄い全力で注いじゃうから
スモーキーも多分またファン大騒ぎするでしょ?感じとしては
だからといって、こっち手を抜くなんて窪田くんには絶対出来ないだろうし
ドラマも主演でやってて、そこでもまた一騒動・・・いや、歌上手いという花火打ち上げるし!
演じる事が飛んでもなく器用なので
どれもこれも、全力で剛球投げてるんだもん!
凄いキャッチャーミットが無いと大変だわ
ちゃんとした東京喰種大ヒット御礼!の言葉が早く聞きたい!
そして、萩原監督、永江P、石田スイ先生と窪田くん達で
祝賀上げて欲しいな(石井先生上京お願いしますね(^^♪)←LINEだと淋しいですし
取りあえず今日の要するに試写会での東京喰種ファンの方々(も数名見て下さると良いけど)
が大満足してくれますように!