ルヴァンカップ 2019/3/6

名古屋グランパス 2 対 2 ヴィッセル神戸


◎会場:パロマ瑞穂スタジアム
◎入場者数:13570人

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19年の観戦ロード幕開け

 

 

舞台は瑞穂

 

我が神戸のルヴァンカップ初戦

 

忘れかけてた瑞穂の座席の狭さや硬さ

 

しかし今となっては

 

狭かろうが硬かろうが

 

富豪縛りノエスタよりはるかにええかなと

 

アウェイ収益に貢献しようがお構いなし

 

 

そんな 名古屋は

 

雨・平日にも関わらず大盛況

 

まあ その要因はこの方々でしょう

 

 

今季新加入の

 

ビジャ

 

そして

 

イニエスタ

 

 

ともに息ピッタリ

 

せーの で

 

 

David Vill “A” ndres Iniesta

 

(あっ 逆や・・・)

 

監督がこの試合の数日前に

 

『この2人名古屋行きに帯同させるよ』

 

発言から

 

観客5000人くらいは上乗せされたはず

 

(俺がチケット買った発売当初は 

 

 さほど売れてなかったのは事実)

 

 

せっかくなのでもう一枚

 

 

総年俸銀河系最強クラスの控えの輪

 

こんな注目される控え組アップ見たことないわ・・・

 

 

とまぁ VIの話題はこのあたりで

 

 

本当の今日のお目当てはこの方々

 

 

 

『これよ、これこれ!これが我が神戸よ!』 

 

親近感

 

そして

 

お帰りなさい 慶治朗

 

 

 

 

 

試合は

 

激しい雨の中

 

ウェリントンの先制弾

 

 

 

やっぱり

 

慶治郎のスピードと

 

ウェリントンのフィジカルは

 

胸アツなんです

 

 

 

そして

 

ここから

 

両チームサブ組中心がゆえの

 

締まらない展開の幕開け

 

 

 

PK献上で同点・・・

 

からの

 

 

再びPK献上で逆転・・・・・

 

からの

 

 

 

PK返しの末 同点

 

で終了

 

なんなんこの展開・・・

 

 

お互い決定的なシーン外してたら

 

そら こうなるわ な内容

 

 

ただ この雨の中 

 

気を吐いていた守護神ダイヤには感謝

 

 

 

『サンキュー!!』 

 

顔を見るたび

 

「サンキュー!!」

 

と言いたくなるんです

 

 

そして

 

試合開始前

 

降りしきる雨の中

 

アップで観客を魅了し

 

お役御免のイニエスタとビジャ

 

 

 

頼むから風邪ひかないでね(笑)

J1 2018/8/11

ヴィッセル神戸 2 対 1 ジュビロ磐田


◎会場:ノエビアスタジアム
◎入場者数:24731人(満員御礼)

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イニエスタ加入

 

今日はそれがすべて

 

遅ればせながらの今年のヴィッセル神戸ホーム初参戦

 

 

 

いつもの位置からの一枚も

 

イニエスタグッズショップの登場(右下)

 

アーティストのライブ会場のグッズ売り場並みの大盛況

 

 

しかし

 

今日の期待はイニエスタだけではない

 

怪我明けの ポルディ に

 

FC岐阜希望の星 古橋 と

 

この3人の融合となると・・・

 

 

・・・ワクワクが止まらない

 

 

その前に

 

 

とりあえず

 

いつものアップ風景

 

 

ジュール・リメ杯を掲げた男の左

 

 

 

ジュール・リメ杯を掲げた男の右

 

 

もはや期待しかない

 

 

そんな世界的スターの集い in 神戸なのに

 

・・・中村俊輔の不在が残念でならない

 

 

 

 

 

そして試合

 

 

 

 

前半早々に

 

ポルディ-イニエスタ

 

ジュール・リメ ラインからの

 

イニエスタのJ初ゴール

 

 

 

『いやもうこれ今シーズンJ1ベストゴールでええんちゃうか弾』で先制

 

・・・久々に生観戦で鳥肌立った

 

まさにノエスタチケット価格高騰の鬱憤返上弾

 

 

そして

 

こちらも期待の新加入

 

 

古橋の追加点

 

またまたJ1初ゴール

 

 

 

 

終盤イニエスタのPK献上なんてのも もはや愛嬌

 

 

いつも通りの

 

イケイケな前線 ハラハラな最終ラインの中の

 

恒例の最後はスンギュ様様な感じで

 

我が神戸の勝利

 

 

 

 

イニエスタも さっそくMOMゲッツ

 

 

 

 

これはまじでこれから期待できそう

 

(あとは最終ライン次第・・・)

 

 

最後に

 

『社内の公用語は英語です 』by楽天

 

 

すっかりグローバル化した我が神戸スカッドを簡単に紹介

 

 

 

キムスンギュ(韓国)

 

 

 

 

ヤセル(カタール)※今後の活躍に期待

 

 

 

 

ティーラトン(タイ)

 

 

 

 

ポドルスキ(ドイツ)

 

 

 

イニエスタ(スペイン)

 

 

 

 

マーライオエスタ(シンガポール)

 

 

あっ・・・

 

ウェリントン(ブラジル)の写真が・・・

 

 

・・・なかった。(猛省)

J2 2018/5/26

京都サンガF.C. 0 対 2 横浜FC


◎会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
◎入場者数:8713人

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試合開始の約2時間前に自宅でメンバー確認

 

横浜FC・・・三浦知良 

 

カズのベンチ入り確認からの

 

 

『そうだ 京都、行こう。』

 

最寄りのコンビニへ直行しチケット購入後 即出発

 

 

そして試合開始5分前になんとか競技場周辺に到着

 

したものの空き駐車場が全く無い始末・・・

 

 

ということで

 

結局スタジアムに到着したのは前半30分過ぎ

 

 

 

 

 

 

試合開始前のメンバー発表後

 

突然メンバーから俊輔の名前が消えた

 

いつぞやの磐田戦のトラウマもあっただけに

 

とりあえずこの目でカズの姿を確認してようやく一安心

 

 

 

 

今シーズンはいつ見ても松井と談笑しているイメージ

 

からのアップを見てると・・・

 

 

 

 

 ん!!

 

 

 

 

パフォ練習してるやん(笑)

 

これは出場フラグ濃厚

 

 

そして

 

相手もそれを求めてるやん

 

 

 

 

さすが古巣(笑)

 

ってことで試合が動いたのは後半(でほんま助かった)

 

 

 

 

レドミ先制弾からの (増川見切れ)

 

からの

 

 

 

 

 

 

イバ追加弾

 

しかしイバはボール収まる収まる

 

見れば見るほど足元うまいし

 

 

一方のサンガ

 

闘莉王登場

 

完全FW起用なんや・・・

 

 

 

 

スコアは 0-2 のまま

 

となると 必然的に高まるカズ出場への期待

 

と 

 

まずは 松井大輔

 

こちらも古巣対決

 

 

 

 

そして最終盤

 

やたら腕時計で時間を気にするカズ

 

の姿をやたら気にするスタンドの俺

 

 

 

 

後半ベンチ裏でひたすら控え連中がアップする中

 

ひとり姿を消すカズ

 

姿を見せると即座に交代出場

 

・・・これ先回のFC岐阜戦で学んだ出場フラグルーチン

 

(これ知らなければ姿が見当たらないことに不安にかられる)

 

 

そして待望のキング降臨

 

 

 

 

これでピッチ上は

 

闘莉王

 

競飛王

 

キングカズ

 

と 王様だらけと化す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして 試合はそのまま終了

 

 

 

 

英気無く うなだれるサンガイレブン&サポ

 

客観的にみて 

 

守備やばすぎでしょ・・・

 

(増川と石櫃を横目に)

 

 

なにより

 

この試合を通じて

 

サンガサポが一番沸いたのがカズ交代出場のシーンでは・・・

 

 

 

 

そして

 

カズ今季出場試合全4試合中

 

2試合を見れたことに感謝しつつも

 

 

『そうだ 京都、行こう。』作戦

 

・・・このキャッチコピー

 

かなり行動の後押しにはなるが

 

さすがに二度とせんかなと

 

 

(いや、新スタ次第か)

 

 

J2 2018/3/3

FC岐阜 0 対 1 横浜FC


◎会場:岐阜メモリアルセンター長良川競技場
◎入場者数:9331人

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同一カード4年連続の参戦

 

そして 

 

このカード通算6度目

 

 

 

 

今日はFC岐阜のホーム開幕戦

 

催し物も いつもより豪華

 

 

 

 

野外での『篠園音楽堂』(初耳)

 

周りに活かされる同士のツートップ

 

各シーンのハラハラさせること(まさに篠原)

 

謎の空気に包まれる会場(まさにゾノ)

 

早々と会場を後に

 

 

一方スタジアムの中では

 

元乃木坂46のFC岐阜応援マネージャー初お目見え

 

 

 

・・・と思いきやマネージャー4年目らしい

 

 

こちとら このカード4年連続参戦しての初お目見えとは

 

確実に俺のんが応援しとるやろ感

 

 

と 余興はこの辺で

 

今日のお目当て

 

言わずもがな

 

三浦知良

 

 

昨年は三振

 

まさに2年ぶりのカズとあって

 

ウキウキが止まらない・・・

 

 

試合前 難波先生と見せた

 

 

 

 

 

 

 

圧巻の 放浪記パフォ

 

ここで冷静に分析

 

カズ51歳+難波35歳=86歳<森光子さんがでんぐり返し辞めたのが87歳

 

カズ51歳ってのもすげーけど

 

改めて 森光子さんすげーな

 

 

そして

 

そんなカズの在籍が決め手となり

 

今年から加入した松井大輔

 

 

 

 

今日は お目当皆勤ということで

 

はりきって試合へ

 

 

 

 

 

相変わらず安定の好天

 

気候も景観も良好

 

(と感じれるのもカズがいるおかげ)

 

 

 

それにしても横浜FCベンチ

 

 

右からカズ、松井、南、レドミって・・・

 

全盛期えっぐっ(笑) 

 

(余談ながら

 

個人的なJ歴代No,1衝撃ゴールは

 

ぶっちぎりで

 

ピクシーの革靴ボレーか南のOG)

 

 

試合はチームイバの独壇場

 

FKも蹴れる!? イバ

 

 

足元もいける イバ

 

 

イバゴールで横浜FC先制

 

そのまま試合が進み

 

終了間際ついに登場

 

 

 

 

まさかの右サイドにて守備要員

 

これは今までに無い展開

 

 

 

 

結局

 

試合は横浜FCの逃げ切り勝ち

 

終始守備に徹したカズ

 

これで51歳出場記録

 

 

 

 

それにしても

 

カズいると

 

改めて

 

岐阜側の内容うっすいな~(笑)

 

 

 

いやいや

 

ビクトルひとり気を吐いてましたよ!

B1リーグ戦 2018/2/3

シーホース三河 81 対 77 栃木ブレックス


◎会場:スカイホール豊田
◎入場者数:5327人

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初のBリーグ観戦 舞台は豊田市

 

 

ホームチーム シーホース三河

 

 

アウェイ?ビジター?・・・バスケット的な表現が不明ながら

 

対戦相手 栃木ブレックス

 

 

 

 

 

熱気に包まれた会場

 

それは まさに

 

夢のHigh Tension な雰囲気

 

 

そして やっぱり

 

Bリーグのことは無知で未知な自分にとって

 

唯一の知識である “栃木に田臥がいる”

 

的な入りからくる 必然とも言うべき・・・

 

 

 

 

 

 

田臥だけ見つめてる

 

な観戦スタイルから始まり

 

 

徐々に目を奪われる

 

屈強なる外国人勢のプレー

 

 

 

 

 

迫力がすごい

 

ただ 意外とダンクってないのね

 

と思いながらも

 

でも やっぱり気が付けば

 

 

 

田臥だけ見つめてる

 

な状態

 

 

スーパーなゴールからモップの先まで

 

見応え満点

 

 

 

試合はホームチームのシーホース三河の勝利

 

 

 

 

そして 初のBリーグ観戦 統括

 

1500円の自由席前売りチケットにて

 

Tシャツまで無料配布していただき

 

大満足な内容ながらに

 

満員気味で席に空きがなく

 

終始立ち見を余儀なくされ

 

試合が終わる頃には日も暮れて

 

くたくたになるという

 

tragedy night な状況さえもへっちゃら

 

 

ただ本当のことを言えば

 

座れる椅子さえあれば他に何もいらない

 

そう願っていた 幾千の夜と・・・