いったい私達ひとりひとりに何ができるのだろうか。

 

この映画が描いていることが、

 

はたしてどこまで本当だったのかどうかは分からないが

 

非常にショックをおぼえてしまった。

 

映画の終わりのシーンの中のセリフ

 

「あの時 テレビを観ていたひとたちは今どうしているのだろうか!?」

 

という言葉が大変印象に残った。