群発頭痛患者の特徴
群発頭痛の患者の特徴。
・男性が多い
・30代に多い
・愛煙家が多い
・酒呑みが多い
と言われているようです。
僕の場合、
・もちろん男性。
・年齢はもう少しで30歳。(あと2か月ほど)
・タバコは1日15本くらい吸う。
・酒はほぼ毎日といって良いほど飲む。
ほぼ当てはまってしまいますね。
最初の発症はたぶん去年だったから、28の時か。
ち なみにこの病気、自律神経が関係しているのではないかと言われていますが、
ご多分にもれず、僕は自律神経が弱いようです。
ついでなんで他にも僕の特徴を書いときましょう。
何かの役に立つかもしれないし。
・身長186センチ
・体重68キロ
・血液型A型
・血圧は110-80くらい
・大きな病気をしたことはない
・今までの健康診断で尿酸値が異常になったことがある
・睡眠時間平均6時間
近親の病歴
・父親:胃がん(表皮)、肝硬変、糖尿病、食道静脈瘤
・祖母(母方):脳動脈瘤
・叔母(母方):脳動脈瘤
こういったところ。
今日はここまで。
・男性が多い
・30代に多い
・愛煙家が多い
・酒呑みが多い
と言われているようです。
僕の場合、
・もちろん男性。
・年齢はもう少しで30歳。(あと2か月ほど)
・タバコは1日15本くらい吸う。
・酒はほぼ毎日といって良いほど飲む。
ほぼ当てはまってしまいますね。
最初の発症はたぶん去年だったから、28の時か。
ち なみにこの病気、自律神経が関係しているのではないかと言われていますが、
ご多分にもれず、僕は自律神経が弱いようです。
ついでなんで他にも僕の特徴を書いときましょう。
何かの役に立つかもしれないし。
・身長186センチ
・体重68キロ
・血液型A型
・血圧は110-80くらい
・大きな病気をしたことはない
・今までの健康診断で尿酸値が異常になったことがある
・睡眠時間平均6時間
近親の病歴
・父親:胃がん(表皮)、肝硬変、糖尿病、食道静脈瘤
・祖母(母方):脳動脈瘤
・叔母(母方):脳動脈瘤
こういったところ。
今日はここまで。
群発頭痛と診断されちゃった
そう、それは昨日の事。
生まれて初めてペインクリニックなる病院に行って、そこで診断を受けました。
2、3年前からこの季節になると、必ずと言っていいほど左のこめかみと目の奥が痛くなった。
去年は深夜、寝てる時が多かったかな。
最初は、たぶんムチ打ちか肩こりから来る頭痛だろうと思い、あまり気にしてなかったのね。
そうこうしている内に(今年の2月くらいだったかな…)、症状が出なくな った。
それが3週間前くらいだろうか、いつもの晩飯の最中、急にまたソイツは俺を襲ってきた!
「あぁ、そうか。寒くなるとまたコイツはやって来るんだ」
そう思い、またあまり気にしなかった。
しかし数日前、ある法則性を見つけた。
そう、それは大好きなビールを飲むとやって来るのだ。
「なんだこれ?」
で、ネットを使い色々調べてみた。
その病名にたどり着くまでそう時間はかからなかった。
早速、自宅近くのペインクリニックへ。
「間違いなく、群発頭痛でしょうね」
診断後すぐに神経ブロック注射。
そしてイミグラン錠を処方して頂いた。
これからどうなっていくのだろうか…
生まれて初めてペインクリニックなる病院に行って、そこで診断を受けました。
2、3年前からこの季節になると、必ずと言っていいほど左のこめかみと目の奥が痛くなった。
去年は深夜、寝てる時が多かったかな。
最初は、たぶんムチ打ちか肩こりから来る頭痛だろうと思い、あまり気にしてなかったのね。
そうこうしている内に(今年の2月くらいだったかな…)、症状が出なくな った。
それが3週間前くらいだろうか、いつもの晩飯の最中、急にまたソイツは俺を襲ってきた!
「あぁ、そうか。寒くなるとまたコイツはやって来るんだ」
そう思い、またあまり気にしなかった。
しかし数日前、ある法則性を見つけた。
そう、それは大好きなビールを飲むとやって来るのだ。
「なんだこれ?」
で、ネットを使い色々調べてみた。
その病名にたどり着くまでそう時間はかからなかった。
早速、自宅近くのペインクリニックへ。
「間違いなく、群発頭痛でしょうね」
診断後すぐに神経ブロック注射。
そしてイミグラン錠を処方して頂いた。
これからどうなっていくのだろうか…
群発頭痛日記連載開始
どーも。
はじめまして。
自分ヘーテンテンと言うものです。
もうすぐ齢30になります。
先日、自宅近くのペインクリニックで群発頭痛という診断を頂きました。
いろいろ調べてみたら、これ、恐ろしい病気なんですね。
ここでは、僕とこの病気との闘いを綴っていきたいと思います。
どうぞよろしく。
はじめまして。
自分ヘーテンテンと言うものです。
もうすぐ齢30になります。
先日、自宅近くのペインクリニックで群発頭痛という診断を頂きました。
いろいろ調べてみたら、これ、恐ろしい病気なんですね。
ここでは、僕とこの病気との闘いを綴っていきたいと思います。
どうぞよろしく。