3Dモデリングソフト「Google SketchUp」のv5.0.245 英語Beta版を公開

Windows 2000/XPに対応、個人かつ非商用利用に限り無償で利用可能。

現在同社のホームページからダウンロードできる。


3D表示が可能な地図ソフト「Google Earth」のベータ公開を終了、英語版を正式リリースした。

Windows 2000/XPに対応し、非商用利用の場合のみフリーで利用可能。

現在同社のホームページからダウンロードできる。


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文字を間違って変換してしまって、

あー、再入力、ってことは、

ないですか?


Webメールを操作している時に、

偶然入力してしまった文字を、

再変換できました。


単語を選択状態にしておいて、

[Windowsキー]+[C]で、選択候補がでてきます。

ブラウザーは、IEです。


他のソフトでも出来るのかな、と思い、

やってみましたが、できません。


どうもソフトによって異なるようです。


ちなみに、「入力した文字 再変換」で検索してみると

いくつかでてきました。


メモ帳では、カーソルを移動し、[変換]キーを押すと、

再変換できます。


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Yahoo!デベロッパーネットワーク

Yahoo!デベロッパーネットワークへようこそ。

Yahoo!デベロッパーネットワークは、

開発者がXMLやRSSなどの技術を利用して、

自分のサイトやアプリケーション(skills)を

Yahoo!検索(ingredients)と融合するお手伝いをします。


Yahoo!のいろんなサービスと連動して、

おもしろいことができそうです!


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成分解析をダウンロードし、

いろいろ入力し、試してみました。


社長の成分解析結果 :

社長の95%は柳の樹皮で出来ています。
社長の5%は欲望で出来ています。

なんだ、柳の木の皮なのか。(;一_一)


社員の成分解析結果 :

社員の85%は鍛錬で出来ています。
社員の8%はむなしさで出来ています。
社員の3%は濃硫酸で出来ています。
社員の2%は度胸で出来ています。
社員の1%は努力で出来ています。
社員の1%は華麗さで出来ています。


なるほど、鍛錬あるのみですね。(-_-;)


CMで今やってたので・・・

生茶の成分解析結果 :

生茶の40%は罠で出来ています。
生茶の39%はむなしさで出来ています。
生茶の17%は祝福で出来ています。
生茶の2%は白インクで出来ています。
生茶の1%は根性で出来ています。
生茶の1%は犠牲で出来ています。


なんだ、罠とむなしさを飲んでるのか・・・(>_<)。


サーバーの成分解析結果 :

サーバーの47%はツンデレで出来ています。
サーバーの28%はむなしさで出来ています。
サーバーの4%は蛇の抜け殻で出来ています。
サーバーの4%は心の壁で出来ています。
サーバーの4%は血で出来ています。
サーバーの3%は明太子で出来ています。
サーバーの3%は覚悟で出来ています。
サーバーの2%は果物で出来ています。
サーバーの2%は希望で出来ています。
サーバーの2%は黒インクで出来ています。
サーバーの1%は純金で出来ています。


うーん、いろんなもの出来ていますね。

1%は純金ってのは、当たってるかも。(^^♪


マイクロソフトの成分解析結果 :

マイクロソフトはすべて純金で出来ています。

爆\(゜ロ\)(/ロ゜)/やっぱり!!


SQL Serverの成分解析結果 :

SQL Serverの35%は運で出来ています。
SQL Serverの34%は血で出来ています。
SQL Serverの18%は信念で出来ています。
SQL Serverの13%は鉄の意志で出来ています。


絶句^^♪


VB6の成分解析結果 :

VB6の87%は大阪のおいしい水で出来ています。
VB6の10%は知識で出来ています。
VB6の2%は信念で出来ています。
VB6の1%はハッタリで出来ています。


なんと、大阪のおいしい水でできてるのか。
やっぱり、1%はハッタリなのね・・・(^。^)


他にもいろいろ試してみましたが、

よくできていますね。


何度も爆笑しました・・・。


文字列から、数値を出して、割り算している

ということですが、おもしろかったです。


ちなみに、

私は・・・ほとんど運だそうです。


関連記事にTBさせていただきました。

おもしろいので、

よろしければ、

こちらにもTBお願いします。

よろしくお願いいたします。


アレの半分は何でできている?成分解析


成分解析のダウンロードはこちら

VB6で、Comm Control 6.0 や Winsock Control 6.0 を追加すると、

VB6が落ちる状態で、困った!

(よくでる?・・・マイクロソフトに情報を送信しますか?というダイアログボックスである)


これはやはり、ログオンしているユーザーの権限に問題?

ということで、いろいろやってみて・・・

(他に本来の解決策があるのかも知れませんが)


私がやってみて、解決したのは、次の方法です。


まず・・・

ドメインコントローラになっているサーバーで、

(アップしている画像は、2000serverですが、WinNTでも同様でした)


スタート / すべてのプログラム
/ 管理ツール / ActiveDirectory ユーザーとコンピュータ

を開き、クライアント側で利用しているユーザーを選択します。


vb6Act01

クリックで拡大、ドメイン名、ユーザー名は消しています。

マウスで、右クリックのプロパティで、


vb6ActX02

(クリックで拡大)


「追加」ボタンをクリック

vb6ActX03


「詳細設定」をクリック

vb6ActX04

(クリックで拡大)


「今すぐ検索」ボタンをクリックで、

下部の一覧に表示されます。

ここで、「Domain Admin」を追加

(私はこれを選びましたが、他でも可能かも)


で、設定後、

クライアントのPCを、一度ログオフして、

再度、ログオンします。


これで、VB6が落ちなくなります。

ちなみに、一度この操作をすれば、

使用しているユーザーから、

Domain Admin」を削除しても、

VB6が落ちることはありませんでした。


< 2010-03-24 追記 >

この記事で、「VB6でコンポーネントを追加すると、VB6が落ちる対策」を書きましたが、
もっと簡単にできます・・・

一度ログオフして、administratorなどの管理者権限アカウントでログオンし、
VB6を起動後、コンポーネントにチェックを入れ追加し、
再度、ログオフして使用したいユーザーでログオンすると、
そのコンポーネントを使用できるようになります。