
もう本当に好きで、昔からクラシックは好きなんですが、のだめちゃんで出てくる曲は、題名が紹介される曲もされない曲も本当にいいものばかり。
チャイコフスキーのヴァイオリンコンチェルト
ショパンのピアコン
サン=サーンスのサムソンとデリラより、バッカナール
カヴァレリアルスティカーナの間奏曲
あぁ、癒やされます

著者の二ノ宮さんはクラシック全然らしいんですよね、なのにここまでって、本当にすごいと思います。プロですよね。
この二週連続の、「のだめカンタービレ最終楽章」を観て、クラシックファンになる人も多いのではと思います。
そういう方はまず、お近くの中央図書館へGOです♪
わたしはCDはほとんど持っていなくて、基本的に図書館で借りています。家族のカードもあわせて週に20枚とか。
もちろん気に入ったら買います。
今はYouTubeでも、アマゾンの試聴でもクラシックを聴くことができます。
是非気に入った曲を図書館で借りてみて下さい♪
今の図書館はWebで予約もできたりしますからね、住民税を払っているんだから利用しないと損ですよ(*^-^)b
気に入った作曲家を見つけたら、その人のを集中的に借りてみたりすれば、好みもわかって来ます。
そんな具合に手軽にクラシックを楽しむ方が増えたらいいなぁ(*^-^*)


