調子の悪い状態は、いつまでも続かない・・・。
みなさん、いつも読んで下さりありがとうございます銀座、水戸、ひたちなか市で「美肌再生プログラム」、「除脂肪ダイエット」をメインメニューに、「最短で最速の結果を出す」エステサロンを経営している岩永覚翔です。みなさんは、調子が良くないときにどう過ごしますか?気分が乗らない・・・やる気が起きない・・・会社にも同じように、調子の良いとき、悪いときがあります。それは外部環境の影響だったり、自社内での体制であったり、様々な要因からの影響を受けます。会社の目的は「永続すること」社員さんを「幸せにする」ことは当然ですが、それ以前に健全な経営が出来ていないと、倒産の危機に・・・そうなれば、みんなが路頭に迷ってしまう・・・。倒産した会社の社員としてそんな経験をしたからこそ、その時の傷口をいつも見ながら、自分を叱咤しています。調子の良くないときにどう過ごすか?その傷口を見ていると、調子が悪くても前に行くしかない・・。数年前までの10数年間、仕事を休まなかった時期がありました。ぎっちり予定が詰まっていたので少しくらいのことでは仕事を休んだり出来なかったのです。ある朝、調子が悪く、これは風邪だな・・・そう思いながら仕事をしていると、次第に頭痛、悪寒、しかし、手を止めるわけにはいかない・・・今日中にこの現場を終えて次の現場に行かなければ・・・しかし、とうとう立っていられなくなり、10分だけ横になろうと思い「風邪ウイルス」が身体を通り過ぎるのを待ちました。数分後、「あっ、勝った」自分の免疫力が優勢に転じた瞬間がわかったのです。あとは快方に向かうだけ・・・その現場を終える頃には元の身体に戻って、次の現場に向かうことが出来ました。調子の悪い状態はいつまでも続ことはない、そんな体験でした。最近のニュースで、日本のがん患者が100万人を超えたと報道されました。これはおかしいことなんです。人間は誰しも20歳を超えると毎日5,000個以上のがん細胞が出来ると言われています。そのがん細胞が本物のガンに成長しないように自らの生命力(免疫力)と高めて、闘いながら自分の健康を守っているのです。病気があることによって、実は自分の生命力を高めて自分の健康を作っていると言えます。病気や問題のおかげで生命力、「生きる力」が作られているのです。調子が良くないこともおんなじです。調子が悪いことや、病気や問題は、怖いものではありません。「幽霊の正体見たり枯れ尾花」怖がらずに目を凝らして見ていくと、そこには怖いどころか、宇宙の「愛」であることが見えてきます。それでは今日はこの辺で・・・エステサロン「フェリーチェ」詳しくはこちら↓↓↓メールでのお問合せはこちらへ【フェリーチェ】felice-salon@hotmail.co.jpお電話でのお問合せはこちらへ【ひたちなか店】0120-168-186【水戸店】0120-828-227【銀座店】03-3289-6066フェリーチェ公式ホームページフェリーチェのスタッフブログ銀座店のスタッフブログ