ブログ2連続投稿なり。
私の過去について語ろうじゃないか
私は、小学校の時にイジメられていたのです。何もしていないのにイジメられていました。
配布物をぐじゃぐじゃにされたり。定規が土に埋まってたり。筆箱が隠されたり。上履きや靴が無くなっていたり。ほうきで殴られたり。視聴覚室に閉じ込められたり。本当に過激なイジメを受けていました。自分にとって本当に信じていい人が私には一人もいなかった。ずっと孤独だった
自分がこういう事をされてるのは、親には言えなかった。なぜかわからないが言えなかった。
いつも私は、心の中で泣いていた。涙は、絶対に学校では見せなかった。親が仕事で家にいないときとかに、一人ぼそっと泣いていた。隣にいてくれた犬と共に。 誰でもいいから、助けてほしかった
心の中では、助けを求めていたのにそれを口には出せなかった
見て見ぬふりをされて本当に傷ついていた。私は毎日が苦しかった
親には自分の笑顔な姿を見せたくていつも笑顔を作っていた自分が憎かった。
結局は何もできずに、耐えて小学校生活は終わったのであった。 耐えた。
「誰の助けも必要とせずに」 。。。。。
これはすごいことではない。自分を苦しめたものが私の心にはある。解決もしていない。
でも終わってしまった。 当時の私と同じ気落ちの人はこの地球に一人はいるはずだ。
そういう人は、心の中では助けを求めているんです。人は生まれながらみんな平等。
守ってあげなさい。あなたが行動を起こさなければ何も変わりません
私と同じ経験をさせたくないです。
その後、私はものすごく強くなりました。
自分を変えたからです