今日は、前から読んでいた宮部みゆきさんの「楽園」を、読み終えました。
下巻の残り2/3位のところから、やめられなくなってしまい、一気に読んでしまいました。
この作者の本は、まだそんなに読んでませんが、あるところから話が一気に加速していくような感じがして引き込まれてしまいます。文庫本の帯に稀代のストーリーテラーとありましたが、まさにそのとおりだと思いました。
「模倣犯」「火車」「あかんべえ」「楽園」と読んだので、次は何を読もうか思案中です(^_^)
今日は、前から読んでいた宮部みゆきさんの「楽園」を、読み終えました。
下巻の残り2/3位のところから、やめられなくなってしまい、一気に読んでしまいました。
この作者の本は、まだそんなに読んでませんが、あるところから話が一気に加速していくような感じがして引き込まれてしまいます。文庫本の帯に稀代のストーリーテラーとありましたが、まさにそのとおりだと思いました。
「模倣犯」「火車」「あかんべえ」「楽園」と読んだので、次は何を読もうか思案中です(^_^)
昨日、脳梗塞セミナーの話を書きましたが、私のお客様にも昨年脳梗塞で倒れられ、現在リハビリ中のお客様がいらっしゃいます。
出張中に倒れられ、数ヶ月現地の病院で療養された後、地元大阪の病院に転院され、現在もリハビリ入院中です。
昨日のセミナーでも話されていましたが、脳梗塞はどうしても治療の期間が長くなります。
そして入院中はお仕事ができず、収入が途絶えた状態で、今は貯金を取り崩して生活をされてらっしゃるそうです。
病院の入院費用も、かなりかかっていますが、良かったのはAIUの医療保険に以前からご加入いただいていましたので、病院でかかった費用+αが保険でカバーされています。
奥様も、「この保険に入っていて本当に助かったわ」と言っていただいております。
私が、お手伝いできることは、ほんの少ししかありませんが、「保険に入っていて良かった」と言っていただけることが、ものすごく励みになります。
早く良くなられる事をお祈りしつつ、他のお客様にも、AIUの医療保険をお勧めするのが、私の使命だと思っています。
AIUの医療保険 のご案内
昨日、きらめき生命のセミナーに参加しました。
脳梗塞に関するセミナーで、講師の方はきらめき生命の社員ですが、ご自身が実際に脳梗塞で倒れられた方で、ご自身の体験を元に脳梗塞について、色々な事を話していただきました。
脳梗塞に関する基礎知識や、万一倒れた場合に備えてしておく事、闘病生活やリハビリに関する事、予防法等ご本人が語るが故の説得力で、お話に引き込まれました。
そして、講演の最後に言われたことが、一番心に残りました。
人には、余命なんてありません。与名しかないんです。(京都・永観堂)
あなたは、与えられた命を何に使いますか?これを使命といいます。
保険代理店として、お客様に病気や死亡に備える保障について、全力で伝え、お客様を全力で守る。
保険代理店の仕事の大切さについて再認識しました。