先日、ニュースレターでお客様紹介をさせていただいた福田瓦工業様の
ホームページ内の和歌山瓦職人ブログで取材の際のことを書いていただいて
いますので、ぜひご覧になって下さい。
先日、ニュースレターでお客様紹介をさせていただいた福田瓦工業様の
ホームページ内の和歌山瓦職人ブログで取材の際のことを書いていただいて
いますので、ぜひご覧になって下さい。
昨日は、月1回定例のMEGA会議に参加してきました。
若手(年齢ではありません。)の代理店の集まりで、大阪の方が多いですが、
奈良、和歌山の代理店も何店かづつ参加しています。
AIUからの最新の情報提供や各種営業プロジェクトの実施の他、
代理店同士の情報交換もできるので、会議と移動の時間も入れると
半日仕事ですが、いつもそれ以上のものを得られていると思っています。
各代理店毎の営業数字も出てくるので、いつもぼやぼやしていられないなと
いい刺激を受けて、モチベーションアップの場となっています。
AIUの個人向けの火災保険であるスイートホームプロテクションは、
水災で被害を受けた場合の補償が、3パターンから選べます。
①建物や家財の損害が、再調達価額の30%以上の場合は、
(再調達価額とは:事故が起きたとき、建物を修理または再築したり、
家財を修理または新品を購入するのに必要な金額の事です。)
Ⅰ型は、損害額の100%補償です。
Ⅱ型も、損害額の100%補償です。
Ⅲ型は、損害額の70%縮小補償です。
次に、建物や家財の損害が、30%未満の場合は、床上浸水か
地盤面より45㎝を超える浸水が対象となります。
②建物や家財の損害が、再調達価額の15%~30%未満の場合は、
Ⅰ型は、損害額の100%補償です。
Ⅱ型は、契約金額の15%(300万円限度)となります。
Ⅲ型も、契約金額の15%(300万円限度)となります。
③建物や家財の損害が、再調達価額の15%未満の場合は、
Ⅰ型は、損害額の100%補償です。
Ⅱ型は、契約金額の5%(100万円限度)となります。
Ⅲ型も、契約金額の5%(100万円限度)となります。
水災の心配がある場合は、Ⅰ型がおすすめです。
高台などで、水災の恐れがない場合は、水災補償を外すこともできます。