ダイヤオレンジiPhone11ProMax 3キャリア+Apple 最安ランキング(2020年9月3日現在)ダイヤオレンジ

 

iPhone11シリーズ全体の売上比率では20パーセントに満たないiPhone11ProMAX

iPhoneXS MAXの後継機種と考えれば妥当なところですが。

 

下記、iPhone11ProMax

9月のApple、au、docomo、SoftBankの販売価格・比較表です。

 

 

2020年9月のiPhone11ProMaxの最安値

64GB(131,780円)、256GB(149,380円)、512GB(173,580円)

全てのGBでAppleでした。

 

(※ランキング順位は総支払額の安い順 ※全て消費税込み)

 

 

 

ダイヤオレンジiPhone11Pro 3キャリア+Apple 最安ランキング(2020年9月3日現在)ダイヤオレンジ

 

iPhne11シリーズ2番目に多い販売台数のiPhone11Pro。

スマホ価格、特にiPhoneのここ数年の価格上昇は正直なところ受け入れ難い。

その結果なのか、今までのパターンであれば

iPhoneXSの後継機種であるこのiPhone11Proがシリーズ1の売り上げ

となるはずが、コスパに優れたiPhone11にユーザーが流れました。

もちろん、Appleとしては想定していた結果なのでしょうが。

それにしても高いし、オーバースペック・・・。

 

Apple、au、docomo、SoftBankの9月の販売価格をアップしました。

下記、iPhone11Proの各社(Apple、au、docomo、SoftBank)販売価格をGB別に表にしています。

 

2020年9月のiPhone11Proの最安値

64GB(117,480円)、256GB(135,080円)、512GB(159,280円)

全てのGBでAppleでした。

 

節約術的には128GB以上の購入であればauの48回払いが魅力的。

3キャリアで機種変更し割賦契約→SIMロック解除して

格安SIMと格安WiFiに乗り換え。

このパターンなら、今の月額通信費より下がり、最新iPhoneをゲットできます。

au、docomo、SoftBankにこだわりがなければ、ぜひおススメです。

 

(※ランキング順位は総支払額の安い順 ※全て消費税込み)

 

 

 

ダイヤオレンジiPhone11 3キャリア+Apple 最安ランキング(2020年9月3日現在)ダイヤオレンジ

 

iPhone11の売れ行きが好調。なんと11シリーズ販売台数の半分以上を占めます。

iPhoneXRの後継機種との位置付けだが、機能面での進化はもちろんの事、価格を下げてきたのには驚きました。

ダントツにコストパフォーマンスが優れているとの評価が多いのにも納得です。

Ymobileなどの格安SIMと格安WiFiとを組み合わせれば大幅な通信費節約もできるので、

機種変更を考えるなら、同時に通信費の見直しも検討されることをおススメします。

9月のiPhone11の販売価格をApple、au、docomo、SoftBankの4社でGB別に比較してみました。

 

2020年9月のiPhone11の最安値

64GB(82,280円)、256GB(87,780円)、512GB(99,880円)

全てのGBでAppleでした。

ただ、Appleは24回支払いのみ金利ゼロ。

48回などの支払いに関しては支払総額がかなりアップしますので、

節約術としては、おススメできません。

 

(※ランキング順位は総支払額の安い順 ※全て消費税込み)