時間は万人に平等にある・・・!
確かに特別な例外を除けばその通りでしょう
しかし、余裕を持っている暇はありません
生涯をを80年とすると・・・
睡眠に約27年
食事に約10年
トイレに約5年の時間を費やす
これらを差し引くと残りはたったの38年・・・
それに学校(義務教育)に行っている期間を除くと
思っているより、残された時間は少ない・・・
昔の人は
「人生はあっとゆう間だ」
「人生は短い」
その通りです
生きている時間が人生なのはわかりますが
自らが「行動」「動ける時間」は本当に短い
もう1度言いますが
「余裕を持っている暇はありません」
平凡な生き方を否定するつもりは全くありません
「あれをやっておけば良かった・・・」
「挑戦してみたらどうだったかな・・・」
自らが自らの為に行動できる時間は短いのです
人生で「後悔」だけは残さないようにしよう
チャレンジするなら早い方がいい!
迷ったり、悩んだりしても「前」に進みましょう
進み続ければ「何か」見えてくるはずです
その「何か」が見えた時は充実一途ではないでしょうか・・・
…そう考えると時間は大切にしないとね!
じゃまたね