がんばろう日本!
がんばろう東北!
感謝しています。
入社して3年目のMさん。半年前に総務課から営業事務課に仕事が変わって以来、すっかりやる気と自身を失ってしまいました。
上司のS係長と反りが合わずに嫌われてることを、以前の上司だったk課長に打ち明けました。
K課長の次の指摘は、Mさんにとって痛いものでした。
「それは君の錯覚。S係長は部下の好き嫌いはしない男だ。書類で報告していた前と違って、今の部署はいかにスピーディに仕事を回していくかが命だよ」
さらに、「君は以前の習慣で、報告がワンテンポ遅れがちではないかな。それに、復命がすぐにできていないのではないか」
と告げられたのです。
迅速な仕事が要求される部署では、報告の遅滞が大きなロスになります。
終了の報告が上がらないと、未決事項として気を配り続けなければならず、次に進めないことさえあります。
緊急性の度合いを即座に察知し、相手の状況を的確に判断した「活きた報告」は上司の働きさえも輝かせ、企業を導くものなのです。
今日の心がけ:活きた報告をしましょう。
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