若者、高齢者の自殺が昨今、増加しております。孤独死、自殺、餓死、虐待死、なにを聞いても悪い予感しかさせないマスメディア。私はこの本を通じ洗脳とはどれだけ怖いものかを伝えたいと同時に本を読む文化を再構築させたいこと、そして不幸なことが起きない(これ以上)を念頭に書き上げました。今や超情報化社会、人びとはなにを信じて生きていけばわからなくなっている現状、それは一言に個人個人の哲学がなってないからです。いつの時代も哲学のない時代は生き残れないといわれている世の中、あなたはなのをもって生きるかのヒントになれば

私は光栄です。

                        生と死の狭間に生きる哲学  著者   元精神科看護師  高見沢治助

まじかるクラウン Q1.ニックネームは?

高見沢治助

ラブ Q2.最近のマイブームは?

執筆

バナナ Q1.好きな食べ物は?

エビドリア

 

 

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