皆さんこんにちは。さいとうです。
さいとうは小学校のころから花粉症でした。もうひどくて
ひどくて、ステロイドを処方されたこともあるほどです。
ところが!ここ数年はほとんど薬を飲まなくて済んでいます。
飲むとしても一番ひどいときに市販薬を1日1回飲むくらい。
特別なことは何もしてないんですが。もう年なのでしょうかね?
ここ数年で変わったことは酒量が減ったくらいですが、別に
子供のころは飲んだりしてませんし…。
不思議ではありますが、純粋に春を楽しめるようになったので
嬉しいです♪
皆さんこんにちは。さいとうです。
記念すべき第1回めの記事は、やっぱりVESのご案内にしたいと思います!
動物用内視鏡VESは、現在第3世代です。
第1世代:1999年発売
第2世代:2002年発売
第3世代:2008年発売
この記事を書いている現在で12年以上の歴史がある、由緒正しいシリーズです。一番の特徴としては、大型犬の十二指腸もしっかり観察できる1400mmスコープ!これはちょっとずつ改良を加えられながらも、VESシリーズ発売当初からラインナップされている、云わばVESの代名詞のようなスコープです。
その他にペットの小型化という時代の流れにあわせどんどんと細径化が進み、現行製品では外径5.5mm、有効長1,100mmの細径スコープがラインナップされています!

ところで皆さんは「VES」という名前の由来をご存知でしょうか?
V:Veterinary
E:Endoscope
S:System
これでVESです!安直じゃありません!シンプルで覚え易いんです!
さらに、VES3は"Helen"という愛称もあります。これは三重苦を克服し、社会福祉事業へ生涯を捧げたヘレン・ケラーから頂いています。
獣医療分野での内視鏡診断・治療はまだまだと言われながらも、現場で見ている私としてはその成長、進歩のスピードは素晴らしく速いと感じています。そして今後もさらに加速していくのでは?と考えています。そのお手伝いができれば嬉しいですね!
記念すべき第1回めの記事は、やっぱりVESのご案内にしたいと思います!
動物用内視鏡VESは、現在第3世代です。
第1世代:1999年発売
第2世代:2002年発売
第3世代:2008年発売
この記事を書いている現在で12年以上の歴史がある、由緒正しいシリーズです。一番の特徴としては、大型犬の十二指腸もしっかり観察できる1400mmスコープ!これはちょっとずつ改良を加えられながらも、VESシリーズ発売当初からラインナップされている、云わばVESの代名詞のようなスコープです。
その他にペットの小型化という時代の流れにあわせどんどんと細径化が進み、現行製品では外径5.5mm、有効長1,100mmの細径スコープがラインナップされています!

ところで皆さんは「VES」という名前の由来をご存知でしょうか?
V:Veterinary
E:Endoscope
S:System
これでVESです!安直じゃありません!シンプルで覚え易いんです!
さらに、VES3は"Helen"という愛称もあります。これは三重苦を克服し、社会福祉事業へ生涯を捧げたヘレン・ケラーから頂いています。
獣医療分野での内視鏡診断・治療はまだまだと言われながらも、現場で見ている私としてはその成長、進歩のスピードは素晴らしく速いと感じています。そして今後もさらに加速していくのでは?と考えています。そのお手伝いができれば嬉しいですね!


