最近、ほぼ半世紀ぶりにシャルル・アズナブールを聞きました。「帰り来ぬ青春」(英語:Yesterday when I was young.)アズナブールの歌の中でも最もアズナブールに合った歌で、しみじみと聞き入りました。因みに、フリオ・イグレシアスの「Yesterday when I was young」も聞きました。両方とも良かった。自分自身の歳も重なってジーンと来ました。それにしても、邦題は見事ですね。