2026.04.26日曜日


今の会社の求人票の通勤交通費は実費支給と記載されていた。



前職では通勤定期の金額を実費支給だったが、上限¥20,000だった。
今の会社は上限ないんだけど、通勤定期の金額じゃなくて切符金額の実費支給‼️
なぜ切符なのか。
最初は驚いたけど、ちゃんと理由があった。
それは、毎日出勤しない人が存在するからだった。
ちなみにボスは週に2回しか出勤しない。
裏ボスも本来は週に3日勤務らしい。ちなみに今は多忙なので毎日出勤しているが私が仕事に慣れると週③勤務に戻りたいと言っていた。
それなら人によって通勤費の支払い方を変えれば良いのにと思うのは私だけだろうか。
毎日出勤する人には定期代で、毎日出勤しない人には出勤日分の往復切符代と言う風に。
要は1番安い方法で切符や定期を購入して実費を支給すると言うこと。
で私は、1月28日に入社なんですが、そんなこととは知らずに、てっきり定期代を支給してもらえると思って、その日から使用出来る通勤定期券を購入しまして、結果、2月20日締めの給料では、通勤定期券の方が高かったんです。
要は私の自腹の方が高かったと言うこと。
通勤定期券の大きなメリットは、切符を買うより一回分が安くなることと有効期間中は何度も乗れることですよね。一回分の切符代は期間中に乗れば乗るだけ割安になって来るわけですが、今回、定期券の方が高かったと言うことは、通勤定期券がお得になるほど乗らなかったと言うことだよね。
そこで、3月20日締めも4月20日締めも通勤定期券を買わなかったんです。
今日は月に何日出勤すると定期券を買った方が良いかを検証しました。
基本的に会社は1番高い切符代を実費で支給してくれるので私は損をすることないのですが、得は多い方が良いと思っちゃうんだよね。



検証の結果、南海電車は月の出勤日数が22日を超えるとPiTaPa割引より通勤定期の方がお得になります。

大阪メトロは定期購入よりPiTaPa割引の方がお得となりました。

では出勤日数22日を超える月は


今年は6月だけです。

5月末に6月の通勤定期を買いに行かなくちゃ。

で6月は難波にお出かけするだけお得と言うことに。




ちなみにPiTaPa割引ってチリツモで、お得だったんだなあと改めて認識した。


  今朝の体重



  今日の食事

朝食:なし

昼食:えびフィレオ、チキンナゲット


夕食:ボロネーゼ、ポップコーンシュリンプ


今日もごっつぁんでした