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Berufプロダクション スタッフブログ

マネージメントスタッフによる営業レポや、所属タレントのお知らせ・告知などを発信します。






代表が取引先の方と渋谷でネット番組やイベント企画の打ち合わせが入っていたので、終わる時間を見計らって合流しました。





天気良し!気温も暖かい!春休みシーズン!ということで、合流後は新人探しのスカウトを試みました!





時刻はだいたい午後3時半くらいで、平日にも関わらず人はかなり多くて良かったんですが、その分見失う率もハンパではないという(苦笑)





なんだかんだで2時間ほど徘徊し、途中原宿へも行き、また渋谷に戻りながら探しまわりましたが、残念ながらノーカウント↓
誰にも名刺を渡すことなく終了しました(ToT)





相変わらず厳しい結果で残念でしたが、メゲずあきらめずで、また時間の合間をみてトライしたいと思います!





全く関係ないですが、渋谷の新しい商業ビル??が気になってる今日この頃です。


新しい話題のスポットになるのは間違いなさそうですね(多分)
まぁ楽しみです☆












本日開催の
モデルメーカー撮影会



喜多美月の出演予定でしたが、体調不良の為、出演を見合わせる運びとなりましたことをお知らせいたします。



本日参加予定のお客様、スタッフ関係者の皆様には御迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございません。



ご理解、御了承いただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。












モデルメーカー撮影会


◎2012/3/18(日)

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由比 保華



◎2012/3/25(日)

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喜多 美月





【撮影会:開催時間】
開始/AM10:00
終了/PM16:00


(1部)
10:00~11:00
(2部)
11:30~12:30

(3部)
13:30~14:30
(4部)
15:00~16:00



【場所】

Studio グランボア
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東京都江東区新木場3-3-4



◎モデルメーカーHP◎
http://www.modelmaker.sakura.ne.jp/










皆さんは確定申告無事に終わりましたでしょうか?


今日はPCから個人所得の確定申告を済ませました。

早く済ませればよいものを、毎年締切ギリギリになってやるという、夏休みの宿題?さながらの様なリスキーな予定での作業態勢です。

ちなみに学生の頃は、夏休みの宿題は、毎年何かしらギリギリアウトでした☆
残念ながら、まるで成長していないということがわかります(苦笑)



同日、事務所の青色申告提出で、代表も何とかスケジュールのやりくりをしながら経理作業を済まし、無事に申告できたと教えてもらいました。


代表は経理関係に元々携わっていたわけでもないので、最初は相当四苦八苦したとのことで(^_^;)
本当にお疲れ様でした。



まぁ終わり良ければ全てよし!です♪










今日という日は

計り知れない想いの詰まった節目。



今日という日を、生きている人達。

今日という日を、生きられなかった人達。


それぞれに対し、決して風化することを許すことなく、東日本大震災からの一周期を迎えるにあたり、地震発生時の本日午後2時46分、慎んで黙祷を捧げました。




最近知りあった福島県出身の、19歳の若い青年がいました。彼は3.11に父親を亡くし、生家を無くし、母親とご兄弟は仮設住宅で住んでいると教えてくれました。


それ以上具体的な話は聞けませんでしたが、絶望を乗り越え、希望を持って今を前進している姿、笑顔を見せてくれた彼に、心からエールを送りました。

自身を含め、そんな若い世代と一緒にがんばっていきたいと、あらためて切に感じることができたのは、ある意味幸福だったと思います。





昨夜、テレビ朝日で放送されていた「朝まで生テレビ」を視聴していました。


原発問題、原発再稼働の有無、ガレキ処理、放射能の除染、復興政策、経済との相関性、諸外国の現状。


他たくさんのキーワードが並びあげられる中、反省、改善、取り組みの是非について、様々な立場や視点からの議論が交わされてはいましたが、本質的かつ実質的で、より建設的な議論が交わされていたかというと、なかなかそうもいかない様子がうかがえました。



その論議の難しさがいかにも現実的かつ現在の社会性の集約であり、また障壁なのかと、残念ながら感じざるを得ませんでした。


一定の豊かさ、またそれ以上を享受することを望めば、それに伴うリスクや代償、対価というものは否めません。


大きな犠牲を払い、教訓を得た私達が今後、様々な選択を迫られていくのは明々白々であると思います。


ただ一つ確かなことは、払った対価を決して無駄にせず、絶対的に生かすことが命題以外の何ものでもありませんし、これからが正念場であることを、私達は常に念頭に置いていかねばならないのだと思います。