生活の中にいつも嵐の存在があります。
それは、
嵐と繋がった瞬間から始まりました。
知り得れなかった10年分の情報を
頭に叩き込んで、
揃えられるだけの
アルバムとライブDVDをリビングの棚に
並べていくのです。
夕食を作りながら、
掃除をしながら、
コーヒーを飲みながら、
10年分の楽曲をひとつずつ覚えて、
週末の家族の夕食時には、
DVDを見ながら、曲当てクイズなんかしたりして。
智より2つ年上
私より5つ年下の旦那は、
1996年頃に放送されたテレビ番組
『愛LOVEジュニア』を見ていたこともあってか、
おおよそ男の人から敬遠される
『ジャニーズ』というジャンルに抵抗は
なく、私が嵐に夢中になっていくことにも
寛大でありました。
ある時、旦那、私、娘の3人で、
ジャニーズ所属アイドルの名前を何人言えるかゲームをした時には、
一番多い人数を答えられたのが他ならぬ、
旦那でした。
嵐ライブには行ったことはありませんが、
2013年の
『24時間テレビ36~愛は地球を救う』
の観覧が奇跡的に当たり、
嵐と空間を共にします。
外出先から家に戻った時、
旦那が一人、
嵐の曲を聴きながらくつろいでいる光景を見ると、
“あぁこの人が旦那で良かった”
と、心の底から思います。
favorite songは、
『 PIKANCHI DOUBLE』
私が嵐に夢中になっていくのに
時を同じくしてはまっていったのが、
娘です。
当時小学4年生でした。
元々仲がいい親子と言われる私達ではあり
ますが、
ここでもそれを発揮し、娘も私と同じく、
智担であります。
中学入学前、ファンクラブに入会。
『アラフェス'13 』から5回の落選、
入会から4年目にして、
初めて当たったのが、先日の
『ARASHI “Japonism Show” in ARENA』
福井公演でした。
アラシゴトになると私と娘は常に行動を
共にします。
ライブでは さ・と・し の3枚のウチワを
仲良く2人で持ち、
時にもらえるファンサに、
「私を見た」「いいや私だ」と、
たまに仲間割れしながら。
私がここまで楽しく嵐のファンでいられる
のは、
今年高校生になった娘のおかげかもしれま
せん。
favorite songは、
『 マイガール』
今年小学3年生になった息子は昨年の
『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』
に私と娘が行けて、
自分は行けないと知った時、
驚くほど泣きました。
私が嵐と繋がった時、
息子は2歳。
嵐の曲を聴きながら、
ライブDVDを見ながら育ってきた息子が、
嵐ファンになるのはある意味当たり前なのかもしれません。
初めて嵐と会ったのは、
旦那と同様2013年、
『24時間テレビ36~愛は地球を救う』
です。
そして2014年、
『ARASHI LIVE TOUR 2014
THE DIGITALIAN』で親子席の当選。
“バクステ正面中央最前列”という
超が何個もつくほどの神席で、
慣れたようにC&Rを楽しむ息子がそこに
いました。
シングル、アルバムが発売されれば、
若さの特権で覚えも早く、
ライブDVDを見ては衣装換えまでして真似をする、
一時期『 T.A.B.O.O』が大好きだった頃が
あり、完璧にマスターしています。
ツアーのグッズ販売では、
しっかり自分の目で見てから、
メンバーの内の1人のポスターを買う。
息子の恒例行事。
そんな息子の部屋は嵐メンのポスターが
ずらりと並んでいます。
favorite songは、
『五里霧中』
嵐がダイスキな私たち家族が、
全員揃って出掛ける前にかける言葉があります。
『さぁオールメンでまいりましょう』
この先もずっと。
嵐と。家族と。
最後に、
私の favorite songは、
『感謝カンゲキ雨嵐』です。
━━━
smile again 君がいて
smile again うれしいよ
言わないけど はじめての
深い いとおしさは 嵐
━━━━━━━━━━━ 感謝カンゲキ雨嵐
それは、
嵐と繋がった瞬間から始まりました。
知り得れなかった10年分の情報を
頭に叩き込んで、
揃えられるだけの
アルバムとライブDVDをリビングの棚に
並べていくのです。
夕食を作りながら、
掃除をしながら、
コーヒーを飲みながら、
10年分の楽曲をひとつずつ覚えて、
週末の家族の夕食時には、
DVDを見ながら、曲当てクイズなんかしたりして。
智より2つ年上
私より5つ年下の旦那は、
1996年頃に放送されたテレビ番組
『愛LOVEジュニア』を見ていたこともあってか、
おおよそ男の人から敬遠される
『ジャニーズ』というジャンルに抵抗は
なく、私が嵐に夢中になっていくことにも
寛大でありました。
ある時、旦那、私、娘の3人で、
ジャニーズ所属アイドルの名前を何人言えるかゲームをした時には、
一番多い人数を答えられたのが他ならぬ、
旦那でした。
嵐ライブには行ったことはありませんが、
2013年の
『24時間テレビ36~愛は地球を救う』
の観覧が奇跡的に当たり、
嵐と空間を共にします。
外出先から家に戻った時、
旦那が一人、
嵐の曲を聴きながらくつろいでいる光景を見ると、
“あぁこの人が旦那で良かった”
と、心の底から思います。
favorite songは、
『 PIKANCHI DOUBLE』
私が嵐に夢中になっていくのに
時を同じくしてはまっていったのが、
娘です。
当時小学4年生でした。
元々仲がいい親子と言われる私達ではあり
ますが、
ここでもそれを発揮し、娘も私と同じく、
智担であります。
中学入学前、ファンクラブに入会。
『アラフェス'13 』から5回の落選、
入会から4年目にして、
初めて当たったのが、先日の
『ARASHI “Japonism Show” in ARENA』
福井公演でした。
アラシゴトになると私と娘は常に行動を
共にします。
ライブでは さ・と・し の3枚のウチワを
仲良く2人で持ち、
時にもらえるファンサに、
「私を見た」「いいや私だ」と、
たまに仲間割れしながら。
私がここまで楽しく嵐のファンでいられる
のは、
今年高校生になった娘のおかげかもしれま
せん。
favorite songは、
『 マイガール』
今年小学3年生になった息子は昨年の
『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』
に私と娘が行けて、
自分は行けないと知った時、
驚くほど泣きました。
私が嵐と繋がった時、
息子は2歳。
嵐の曲を聴きながら、
ライブDVDを見ながら育ってきた息子が、
嵐ファンになるのはある意味当たり前なのかもしれません。
初めて嵐と会ったのは、
旦那と同様2013年、
『24時間テレビ36~愛は地球を救う』
です。
そして2014年、
『ARASHI LIVE TOUR 2014
THE DIGITALIAN』で親子席の当選。
“バクステ正面中央最前列”という
超が何個もつくほどの神席で、
慣れたようにC&Rを楽しむ息子がそこに
いました。
シングル、アルバムが発売されれば、
若さの特権で覚えも早く、
ライブDVDを見ては衣装換えまでして真似をする、
一時期『 T.A.B.O.O』が大好きだった頃が
あり、完璧にマスターしています。
ツアーのグッズ販売では、
しっかり自分の目で見てから、
メンバーの内の1人のポスターを買う。
息子の恒例行事。
そんな息子の部屋は嵐メンのポスターが
ずらりと並んでいます。
favorite songは、
『五里霧中』
嵐がダイスキな私たち家族が、
全員揃って出掛ける前にかける言葉があります。
『さぁオールメンでまいりましょう』
この先もずっと。
嵐と。家族と。
最後に、
私の favorite songは、
『感謝カンゲキ雨嵐』です。
━━━
smile again 君がいて
smile again うれしいよ
言わないけど はじめての
深い いとおしさは 嵐
━━━━━━━━━━━ 感謝カンゲキ雨嵐