エドガー・アラン・ポーを読んだ。200年以上前に生まれた作家である。幼くして両親を失い、もらうお嫁さんは全員短命で、酒と薬に溺れて四十歳で亡くなつた悲劇の作家だ。ミステリの父と言われる彼の作品は二世紀を超えても色褪せない。人間の創作力はどこまで進化できるだろう。映画はCGだらけ、音楽もAIで作り始める始末。過去の焼き増ししかもう作品は作れないのだろうか? そんなはずはない! 人間の想像力は無限だ。そう思いたい。これからもきっと常識を覆すような作品が生み出されるはずだ。問題は受け取るほうの感受性だと思いますな。
昨日は早々にすぐると開始。ボーラードは前回と比べると散々な結果と言えるでしょう。いきなりゲームは良くないってことで、すぐるとはダーツはカウントアップから始めている。ならばビリヤードもやはりフォームのチェックから始めるべきではなかろうか。10分15分は一人で撞いて状態をチェックすべきやね。
ダーツの形を戻すのに苦労した。景色ばかりを意識すると体のほうがおざなりになる。まずは土台ありきの景色であると痛感したね。徐々に入る感覚を取り戻す。
すぐるは良い状態である。良いだけに入らないストレスがかかる。ポーが書いてたな。生きる希望があるから死への恐怖が増す。絶望だけなら人は死を渇望するのだと。
バトルライン挟んでサーキット。あいが来て、カズさん来て。この時点ですぐるはなかなかの酔い。なんかずっと喋ってるwww カズさんもけっこう酔っててBOSSとあいが正常という珍しい図式。ビリヤードでカズさん手玉見て撞いていたことが発覚。それでよくあんだけ入れてたなw あいもダーツでフォーフィンガーのほうが良さそうだと発見。酔いながらもこういう発見は大事だよ。まあそれが正解かはわからんがね。昨日の成果はこんなところだろうか。
今日からおむ店さんのオススメ三部作の最終巻を読み始めます。読み終えたらまたきっとお店に行きたがることでしょうw 誰か付き合っておくれ。いい加減周年何やるか決めなくては。頭の中はさ、デフトーンズの単独でいっぱいなんだよ。評判通り、去年出したアルバムは過去最高かもしれない。おのずとライブも最高であろう。サマソニは、今んとこ知らね。スキンドレッド、サバトン来るなら行くわw
では諸君!今日もBerryでまた会おう![]()
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