感情のコントロールできる? ブログネタ:感情のコントロールできる? 参加中


喜怒哀楽、私はほとんどコントロールできてないと思う。

そう言ってしまうと、身も蓋もないんだけど。

よく笑い、よく泣き、よく楽しむ、それが私にっこり


でも、「怒」だけはどこかに置き忘れちゃった。

大人になるにつれて、それを表に出すと摩擦が起こるってわかってしまったから。

あたりさわりのない言葉で、自分をコントロールする。

いや…怒ってないフリをして自分を押し殺していることさえある。


本当はね、感情のコントロールができる人っていうのは

怒っていることだってちゃんと相手に伝えられる人のことを言うんだ。

丸出しの「怒」じゃなくて、優しさのある「怒」。

誤魔化したりせず、きちんと怒っている気持ちを説明できる人。


しかも、相手を責めたり追いつめたりしないで気持ちを伝えられたら、どんなにいいだろう。

今の私は、言っても言わなくても後悔ばかりしている気がする。


喜怒哀楽、どの感情を出した時も、自分も相手も心地よい。

そんな人に私はなりたいなかお

チキンナゲットには、バーベキューソース?マスタードソース? ブログネタ:チキンナゲットには、バーベキューソース?マスタードソース? 参加中

スーパーで買ってくるナゲットのマスタードは好きじゃないけど、
マックのナゲットは断然マスタードを選びます♪

夫も子供もナゲットには何もつけなくてもOKなので、
当然のように私が「マスタードをはぁ~とって頼んじゃいます。
いいえ、もしかしたら彼らはマスタードとバーベキューを選べることすら知らないかもしれない。
だって私、ナゲットの時マスタード以外みせたことないもん。。。

マックのは「ほんとにカラシなんデスカ?」って思うほど、辛みがあんまりないですよね。
そして、酸味が強くてほどよく甘い。
甘酸っぱいものが大好きな私にとって、これはストライクゾーンにしっかり入ってます。

ええ、ええ、もちろんナゲットで残ったらポテトにもつけますとも!
ほんのりポテトの塩味が加わって、これまた美味♪

あのマスタードなら、他にもいろいろ使えそう…。
持って帰れるなら、温野菜にもつけて食べたいくらいです。
豚しゃぶサラダなんかのドレッシング代わりにもよさそうだし。
夢(笑)はどこまでも広がりますにんまり

ちなみに…
スーパーのナゲットはバーベキュー派。
だってこっちのマスタードは大概粒々入りで甘いんだもん。
なので、残ったマスタードの袋が何とな~く冷蔵庫に貯まっていってます。
こっちは、ナゲットというよりあらびきウィンナーの方が合うような気がするんだけどな…まったり
一番好きな虫は? ブログネタ:一番好きな虫は? 参加中

大人なんだから涙くらいこらえられるでしょ。
そんな声がどこかで聞こえた。

たとえば 子供の卒園式や卒業式。
たとえば お父さんが死んじゃう映画。
たとえば 誰かが必死に頑張っているのを知った時。

目の前がぶわーっと曇ってきて
涙がぼろぼろ出てきちゃう。

泣いてる人を見てくすくす笑っている人がいるのを知ってる。
慌てて泣いてないフリするけど絶対ばれてる。

でもさ
そんなに大人じゃなくたっていいじゃない?
子供みたいだっていいじゃない?

誰かがキライって言ったって
私は好きだよ。

泣き虫なんて
大好きさ。
WBC日本代表にひとこと ブログネタ:WBC日本代表にひとこと 参加中

WBC、TVでずっと応援していました。
プロ野球はここ何年も観てなかったのに。
なぜなら…面白かったから!!

私たちは毎日「明日は必ず来る」って思ってますよね。
でも、「負けたら明日はない」っていう世界もあるんだな~って感じました。
勝負の世界の厳しさ、それを見せて貰いました。

国旗を背負ったチームが、それぞれの力を出し合いぶつかり合う。
どの国も個性的で素晴らしかった。
特にアジアの国はレベルも高く、力だけではない野球の面白さを教えてくれました。
決勝戦がアジアの国同士だったのも誇りに思います。
最後までどちらが勝つかわからない、素晴らしい試合でした。
よきライバルとして尊敬しますにっこり

そして…日本代表のみなさん、本当にお疲れ様でした!

今回の優勝は、私たちの心に希望のあかりキャンドルを灯してくれました。
「私たちだって、自分の力で何かできることがあるんじゃないかな?」
なーんて、頑張りたい気持ちが自分の中にちょっとだけ芽生えたような気がします。

ありがとう。私たちへの何よりのプレゼントです。

それと…ずっと観てなかったプロ野球、みなさんのおかげで今年は観てしまいそうですにこり
“ハブーな体験”って、したことある? ブログネタ:“ハブーな体験”って、したことある? 参加中

私もちょっと「ハブーな体験」、したことあります。

大学生の時、私は東京のM市で一人暮らしをしていました。
学生生活にも慣れた1年生の終わり…ちょうど今頃のことです。

春休みだった私は、街なかの飲食店で初めてバイトをしていました。
そこのお店は昼と夜は別々のシフトだったので、
私も日によって昼に入ったり夜に入ったりしていました。
仕事の内容はウェイトレスだったんだけど、
調理補助をしたりレジ打ちもしたり、結構忙しく働いていました。

そんなある日の夜。
親子と思われる2人連れがお店に入ってきました。
オーダーを聞きに行ってふと顔を見た時…

「あっ、○○ちゃんっ!?」

そこに座っていたのは、高校のクラスメイトだった女の子でした。
彼女も息が止まったかのようにビックリ顔。
だって、彼女は私が東京のM市に住んでいるなんて全然知らなかったから。
お互いに目がドングリみたいにまん丸になってました。かおかお

聞けば、彼女は一浪してM市内にある大学に受験をしに来たとのこと。
ちょうど受験日だったので市内に父親と泊まり、この店に入ったのだそうです。

それにしても…仙台からたった一日受験にきたその日、
私がバイトをしている時間にそのお店に食べに来る確率って…びっくり
何かの縁があったのかなぁ。
こんな偶然がホントにあるんだ~って驚きました。

まだ下っ端だったので、お茶のお代わりくらいしかサービスできなかったのが残念だったなぁうー
今でもあの衝撃的な「ハブーな体験」は忘れられません。