ブログネタ:熱血と聞いて思い浮かべるのは?
参加中「熱血」といえば、「熱血教師
」を思い浮かべます。金八先生なんて、生徒を目の前にしてものすごく説教してますよね。
体当たりっていうか、あんな風に大声で正論を力説されたら、
人生もかなり変わったりするんだろうな~…なんて思ってしまいます。
でも、今まで「熱血」先生に教わったことがない私。
どちらかというと穏やかな先生が多かったのです。
おかげで(?)こーんなにのんびりした性格に育ってしまいました☆

もし、熱血先生に教えられていたら…
私ももうちょっと体育会系の性格になったのかなぁ。。。(←完全に文化系人間)
TVで見かける松岡修造さんも「熱血だなぁ」って思う人の一人です。
いつか、彼が出演している「修造学園」で、
子供達とアルピニストの野口健さんが一緒に屋久島を歩くという番組を見たことがありました。
もちろん、修造さんも後ろからついて行きます。
歩くと言っても、水が入ったペットボトルを手分けして100㎏背負いながら、です。
途中でへたばる子、特に疲れて声が出なくなった子供達にものすごく激しい檄が飛びます。
あんなに怒鳴られたら、萎縮しちゃうんじゃないかなってこちらが心配になりました。
けど、最後はみんな笑顔でゴールの屋久島杉までちゃんとたどり着いて。
あの檄がなかったら、最後まで子供達は歩き通せたかわからなかったです。
怖いけど、時にはそういう言葉が心に響くこともあるんだって思いました。
「修造学園」の番組HP、見つけたので参考までに

テレビ朝日「修造学園」
あまりに熱血な人は私はちょっと苦手ですが、
情熱を持って人に何かを伝えようとすることはすごいことだなぁって思います。
(でもこれからの季節、ちょっと暑苦しいかも…ね?)




チェブはオレンジ味だと思っているみたいだけど、

)

で見られたり…。

って。



ドカーン

アハハ
=52ってかなり遅いよね!?
(リズム感なし)



むしろできない)方がかえっていいのかなって思います。

