ふつうのせいろ蒸しとの違いがわからず特せいろ蒸しを頼んだら、持ってきてくれた時に『間にもうなぎが挟んであります』って説明してくださいました。
贅沢
うなぎの骨のから揚げも。
小学生の頃にうなぎの骨が喉に刺さったトラウマから 骨のから揚げが出てくるまでむすめはあまり気が進まなかったようだけど、一口食べたら美味しさにとりこになったようです
もう10年くらい前かなぁ
父と母が元気な頃にむすめと4人で柳川にうなぎを食べに行った事があって。
その時は父の行きつけのお店に行ったんだけど、わたしはその時の一度きりしか行った事がなくて、場所もお店の名前も覚えていないの。
今日はおっとが検索した《元祖本吉屋さん》へ行きましたが ココではありませんでした。
帰り道にむすめが探し出してくれて《若松屋さん》だって事が判明したので、次回は思い出の若松屋さんで食べてみよう!
昨夜から始まったNHKドラマ
《ブランケット・キャッツ》
[新しい飼い主を見つけるため、ブランケットと共に2泊3日でトライアルされる7匹の「ブランケット・キャッツ」。猫の飼い主探しをする謎の家具店店長と、幼馴染の獣医師が、猫を通じて人々の人生に小さな光を灯します。重松清の傑作短編小説集「ブランケット・キャッツ」のドラマ化。]
いつもの悪いクセで録画してあるのに追っかけもせず30分過ぎから合流して見ました。
里親探しをするのは
亡くなった奥様が遺した7匹のねこさん。
ねこさんたちがとても可愛くて、お話もとてもあったかくて良かったけれど、2泊3日のトライアルってのと その後すんなり戻しにやってくるってのが何となく引っかかっていたら、原作はトライアルではなくてレンタルなんだとか。
それならば こういう設定になってしまうのも致し方ないかねぇと納得。
とにかくねこさんが可愛いので
あまり深く考えずに楽しもう
先週の日曜から弱っていた後ろ足もしゃっきり。ごはんもしっかり。と劇的に復調!
一時はどうなることかと心配していたけれど劇的に復調して安心していたら 今夜から発作再び
1週間に1度くらいの発作なら大丈夫と言われてたけど、短時間で2回の発作。
またまた心配です












