帰りの飛行機は夜出発なので、それまで時間があるので、クタま街をビーチまでブラブラ、
昨年も行った、DFS(ギャラリア)近くのマッサージ屋でタイ式マッサージ(2時間110,000Rp)
※バリ島ですが、飛行機の搭乗前にバリ式で匂いが着くのを避けてタイ式をチョイス

DFSから空港まではタクシーで10分(100,000Rp)、ドライバーは日本語で色々と話しかけてきた。

空港には出発の2時間半前に到着、AirAsiaのチェックインカウンターは混むと聞いていたが
空いており、5分程度でチェックイン完了、出国手続きをして待合室へ
旧空港は待合所で座る事が困難でしたが、新空港はイスが多く、余裕で座れ、WiFiもOk

搭乗時間を過ぎても折返便が来ず、出発ゲートが表示されず不安で待つ
出発が遅れるとのアナウンスがあったが詳細は聞き取れず
タブレットPCのフライトレーダー24と言うアプリで折返便を追跡、
すぐ近くを飛んでいる事を確認、
しばらくすると折返便が到着、アプリもほぼ同じタイミングで到着を表示、技術の進歩に驚く

折返便が到着後30分程で離陸したが、出発が予定より2時間程遅れた
途中、クアラルンプールの乗継時間が予定では2時間半程度であり、
出発が2時間遅れた事で名古屋行に乗り継げるか不安でしたが
クアラルンプールで名古屋便乗換者のみ20人程度集められ
特別なルートで乗継便の出発ゲートまで案内され短い時間で乗継できた
乗継時間が短かったので荷物が日本まで届くか心配でしたが、荷物も無事に到着
約1ヶ月ぶりの帰国、蒸し暑いのでバリに戻りたい気分

追記(勘違い)
クアラルンプールはインドネシアのジャカルタより西でバリ島より時差が1時間遅れ
なので、クアラルンプールとバリ島の時差も1時間あると思い込み、
クアラルンプールに到着時に乗換に1時間以上あると勘違い
実際はクアラルンプール(シンガポールも)とバリ島の時差は無し(色々と事情があるみたい)
行きは日本からクアラルンプール到着時に時計の針を調整した為、勘違いは発生せず
空港の係員の名古屋行の誘導がなかったら乗換ができていなかったかも
テペコンとミンパンの2ダイブで1ヶ月ダイブが無事に終了しました。
ガイドさん、ショップのローカルスタッフに感謝

今日のテペコンの魚影の濃さは一番でした。

晩ご飯はガイド手作りの日本米と日本風カレー
下痢中でしたがとても美味しく3回もおかわりしました。

明日は帰国の途
昨晩からお腹の調子が悪く、今朝は下痢、
とうとう、セイロガンのお世話になりました
ダイビング中のトイレが心配でしたが
無事にトランベン沈船の2ダイブできました

激しい腹痛は無く、疲労と食べ過ぎ、お腹を冷やしたなどの影響か
センロガンの他に粉末のポカリスェットが必須か
(コンビニで500ml.6300Rpで売っているが、コンビニが22時頃閉まる)

明日はラストダイブ