プーノからティティカカ湖の船に乗りウロス島へ
この島は葦(トトロ)を積み上げた浮島です。
島には学校もありました。
フリアカからアレキバ経由でリマまで飛行機で移動。
リマで国際線に乗換えニューアーク(ニューヨークの隣)で乗り継ぎ成田へ。
プーノからティティカカ湖の船に乗りウロス島へ
この島は葦(トトロ)を積み上げた浮島です。
島には学校もありました。
フリアカからアレキバ経由でリマまで飛行機で移動。
リマで国際線に乗換えニューアーク(ニューヨークの隣)で乗り継ぎ成田へ。
今日はバスでティティカカ湖畔のプーノまで移動です。
ラ・ラヤ峠(4338m)
途中、数ヶ所観光して約10時間でプーノに到着です。
バスの車窓からフラミンゴを見ることもできました。
ホテル着後、高山病の影響か激しい下痢をしました。
クスコの旅行代理店の人が
「ワイナピチュ山は400人の入場制限があり、
始発のバスに乗っても入山できないかも」
※ワイナピチュはマチュピチュの奥にある山
と言われており、5時起床、急いで食事してバス停へ行くが
既にパス待ちの長い列ができている。
バスは頻繁に発車しており、待つこと15分くらいで乗車、
バス停の係員がバスの便数と乗車人数をチェックしており
自分の乗ったバスは20本目くらい
500人(25人乗りバス×20本)以上の人が既に遺跡に向っている。
バスはダートなくねくね道を登り、約15分で遺跡の入口に到着
遺跡の入口には6時のオープンを待つ長い列が。
麓から歩いて登る人もいて、400人は確実に超えている感じ。
入口のオープン後、地図を確認してワイナピチュの入口に急ぐ
他の観光客はバラバラに遺跡内を見ていた。
ワイナピチュの入口に着き、
100人程度しか並んで無く一安心。
マチュピチュ内はペットボトルの持込が禁止になり水筒を持参したが
ペットボトルを持ち込んでいる人を多く見ました。
下の写真がワイナピチュ山の入口の小屋。7時オープン。
ワイナピチュの頂上付近も遺跡になっていて、急な階段を登ります。
約1時間半かかり、頂上付近に到着です。
※元気な人の2倍の時間がかかりました。
手前は段々畑になっています、
絶景を楽しんだ後、来た道を下山です。
入山した時に記入した台帳に下山時刻を記入。
11時30分を過ぎているが、まだ入山する人がいました。
マチュピチュから見たワイナピチュです。
ここからマチュピチュ遺跡の観光です。
まずは、見張小屋です、
遺跡の中を歩き、定番の写真を撮るため見張小屋に向います。
段々畑も見ることができます、
定番の写真です。※左側に谷も写しました。
クスコまで鉄路は続いていますが、
なぜか手前のボロイ止まりです、
ボロイからクスコのホテルまでは車で30分位。