あえて七歳馬で勝負!◎ダークシャドウ、大型馬で59キロは苦にしないと思います。全五勝を左回り、しかも東京で上げていますし、能力的にはここでも抜けてます。 ここ2走は位置どりと流れが向かなかった印象で、得意の東京では一線級のメンバー相手でも毎日王冠、安田記念と大きくは負けていません。 このメンバーなら力上位と見ます。 穴ではゴールデンナンバーの末脚が届く展開に期待します。