recurrence掻き乱されたまま 何も知れないまま 始まる前に 告げたさよなら 知っていることなんて 両手で 余る程度だった 時の流れは 無情過ぎるほど 夜を美化していく 綺麗に残してはいけない 進むことを 躊躇える今だから 全ての感情を 摘むことだけが 託された路・・・