"Soulmate"のStevie WonderとMichael Jackson
StevieがMichaelのためにつくった曲・・・

この曲を初めて聞いたとき・・何か・・透き通った温かな光が見えるような気がした・・

Stevie Wonder- In The Arms of God (Dedicated to Michael Jackson)
- 神の腕の中に (マイケル・ジャクソンに捧ぐ)-
(音が悪く少し聞き取りづらいですが、これしかなかったので・・お許しを
歌詞は少々中略あり)Stevieの言葉
『この歌では、結局言いたいことは
言いたいことが言われ
全てが終わったとき
今は
彼は神様の腕の中にいるんだよ
こんな歌です・・・』

灰色の涙が多すぎる
人は批判をしすぎる時がある
小さい物が無くなって行く
しかし、それらはただ・・・
いや、この世の中には完璧な人はいないし
また、毎日が美しい日のわけではない
けど、結局この世のすべてを手にすることはできないから
だから多くの人たちは
自分の全ての時間を使って
批判する人を捜す
彼は誓いを守ったと思う
何故ならば、彼は今神様の腕の中にいる
誰一人、この世の中には完璧な人はいない
そして毎日することは必ずしも美しいわけではない
ただ、一日の終わりには
それを見えなくしようとして
ほとんどの人が
自分の全ての時間を使って
批判するものを捜す
彼は誓いを守ったと思う
彼は今神様の腕の中にいるから
彼は神様の腕の中にいるから
彼は約束を守ったと思う
彼は神様の腕の中で座っている
彼は約束を守ったと思う
彼は今、神様の腕の中にいる
彼は約束を守ったと知っている
だから彼は今神様の腕の中にいる
人間の愚かさも込められた深い曲ですね・・。
Stevieの"心の目"には見えている・・・。
神様の腕の中にいるMichaelが・・。

「You have not handed me over the enemybut have set feet in a spacious place.」
Psalm 31:8
あなたは私を敵の手に渡さず、私の足を広い所に立たせてくださいました。」詩篇 31:8

・・・だからMichaelは・・彼が信じた神様の・・とこしえに深く大きな
愛の手に抱かれて・・心もからだも癒され・・天国で微笑んでいると信じて疑いません・・。
神様との大きな約束を果したMichaelの満足気な笑顔・・・あなたにも見えますか?






