ざわざわ森のジャズべちゃん -4ページ目

もういちがつもなかば

仕事が本格的に動きはじめたような感じ。

まだからだは本調子じゃないなあ。
がんばろっと。




ものすごいねむけ

おきてなきゃならない状況での眠気って嫌い。

っていうかあれ、
なんとかならんものか。

ひさびさにひとのはなしききながら
頭ぐらんぐらんしてたぜ。
はずかしい。

緊張感が足りないっすね。

あまりの眠気に、
その用事が終わったあとは
家のことやる予定をすべてすっぽかし
思いきって昼寝してやった。

そして。

よだれにまみれた
夕焼けのベッド…

ねむりほうけた気持ちよさと
昼寝で半日つぶしてしまった罪悪感。

だらだらだらけのばかやろう
だけどむなしさはしってる

あぁ、いっそこのまま…って感じ。



ポール・スミザーさん

ポール・スミザーというガーデンデザイナーが好きだ。

オイラの庭いじり好きは
前の前につとめてた会社を辞めた時にさかのぼる。

会社を辞めて次の会社(抹茶の国)に入るまで
約1年間のプータロー期間があったんだが、
その間、何をやってたかというと、
就職活動なんてそっちのけで、
ほとんど毎日、花とたわむれてたんだな。

それまでは、
庭いじりなんて全く興味がなかったのに。

何がそうさせたのかは
いまだにわかんない。

でもそうなったのにはやっぱり理由があるはずで、
いろんな細かなことが重なってたんだろうなとは思う。

ま、一言で言っちゃえば
「癒し」
だったのかな?
それが今でも続いてるんだけど。

で、そんなガーデニング生活なんだけど、
やっぱり10年近くもそんなことやってると
ちょっとずつ考え方が変わってくるんだな。

これも一言で言ってみると
「よりナチュラルな庭に」
ってとこだろうか。

ガーデニング業界の流れ自体が
ちょっとずつそんな風になってきてたから、
オイラもなんとなくそんな
ナチュラル志向に動いてはいたんだけど、
そんな考え方に決定打を与えたのが
ポール・スミザーさんの園芸本との出会いだったな。

影響受けまくってるポール・スミザーさんについては
またいろいろ書きたいな。


…と長~い前フリになったわけだが、
何が今日言いたかったかっちゅーと、
お正月に注文しておいた
このポール・スミザーさんの園芸DVD
「ポール・スミザー 四季のガーデン生活」
春・夏・秋・冬編の4巻セットが届いて
「うれしい」
と、ただそれだけのことでございました。

見まくるぜ!