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King's Life

創作や趣味に関して
あれこれ自己満に更新しています。

記事内容は、乙女ゲームが多くなるでしょうか( ̄ー ̄)ニヤリ

ゲーム好き仲間が増えると嬉しいです。



言いたいことがある。

でも、それを表わす適切な言葉が見つからない。


私の中で生まれ、カタチにならずに消えていく。

物書きとは、生まれてくるものをカタチに残すことだと思う。


私はまだまだ未熟だ。
せっかく生まれかけたものを見す見す殺してしまっている。

表わし方なんて十人十色だから正解なんてないかもしれない。

だけど、上手い下手が存在するのもまた事実である。


万人受けするのが上手いものなのか。

個性があるものが上手いものなのか。

まとまった文章が上手いものなのか。


私には何が正解かなんてわからない。

いろいろな文章を目にして、読んで
何がいいものなのか自分がわからなくなった。


自分の文章に、自分のやり方に自信が持てなくなった。


本当にこれでいいのか、これでいいのか、
いつも自分に問いかけてしまう。

答えが返ってくるわけでもないのに。


何か安心できる材料が欲しいのかもしれない。


こうすればできる
こうすればいい

答えがあるわけじゃないのに、それを求めてしまう。


私はやっぱり周りに影響されやすいのかもしれない。


答えの見えない迷路に迷って抜け出せないようだ。







文章を学ぶには他人の書いた文章
つまりは、小説が一番適している。


だから、私は読書をすると言っても過言ではない。


どうしてこの表現になったのか
どういう構造をしているのか

そう言ったのものに興味を持ったから
こういう方向に進みたがる変わった者になったのかもしれない。



私には弱点がある。
それは文章を書く上で最大の、語彙力である。

もちろん、表現力も大事であるが
それは語彙力があってこそ、発揮されるものだと思う。


まだまだ私の知らない単語、
見たことはあってもはっきりとは意味の知らないもの
見たことはあっても使い方を知らないもの

きっと数えきれないほどあるだろう。


自分で使いこなせてこそ、習得したと言える。

私はもしかすると
スタートラインにすら立てていないかもしれない。


競争率が高いことなんて重々承知。

だけど、諦めきれない。

最後まで悪あがきをしてみたい。


まずは、他人に評価して貰おうとこから始めよう。

そのためには、書くこと。


一つの作品を今持ってる力をもって、仕上げること。

それが私の使命。


大事なのは気持ちだと思うから。



自信をもって、人に紹介できるものへと作り上げたい。



大好きな作品と胸をはって言えるような、そんなモノに。









前々から存在は知っていたのだけれど
あまり詳しくは知らなかったもの。


それが「ポメラ」である。

今の私にとって、きっと便利な存在であるはずだけれども
そこまでのお金もなければ、本当に必要なのか悩ましい。


持ってたらきっと使うのだろうけれど
必ずしも必要であるかと言われれば…そんなことはない。

なくてもやっていける。
それは断言できるのだけれど、魅力があることも間違いない。

きっと私がお金を持っていれば
即決で買っているかもしれないなぁ。

そして、こんなに悩むこともなかったかもしれない。

出たばかりのものはきっと高すぎて私には手が出ないだろう。

型落ちしたものですら怪しいのだけれど。


創作や執筆時間に時間を使いたいのだけれど
そうも言ってられない現実。


付き合いがあれば、勉強もある。


一つのことだけに集中、肩入れなんて出来ない。


どれだけ上手く転がすかはきっと
私の力量、運次第というよりは時間の使い方だよね


ポメラ…買うかどうか悩むなぁ。


っと言ってて
きっと手を出してるのが私な気がするのだけれど。


しばらくは様子見ということにしておこうか、






読めば読むほど
私の実力不足が浮き彫りにされて
新しいものが欲しくなる。

欲求が止まらない。


どうすれば
この物欲曰く
実力不足を埋めることが出来るだろうか。


やはり努力しかないと思う。



そのためにお金を投入するしかないだろうと自分を言いくるめる。


いつもこれが最後と言い聞かせるのにそれが出来ない。


自分の意思の弱さに泣ける。


お金さえあればこんなに買うことを悩まないのに。


出世払いと思えば投入出来なくもないか。


でも、今が下積みなのは間違いがない。


私の今の実力ではきっと全然ダメなのは周りだけじゃなくて私が一番理解してる。


それに次のは、小説と言うよりは文章、表現力についてだからこれからの専門でも役立つと信じてる。


そう思えば、買っても許されるはず
どうしても自分を正当化してしまう。


でも、キャラクターについてのはちょっと失敗したかもって思ったけど昨日届いたのはまだ全部読んではないけど、当たりだと思う。


やっぱり環境作りも大切。

このアロマ、リラックス出来そう。



本当は毎日書いてた方が良いんだけど今の私だときっとブレてしまう気がする。


そのために先に知識を身につけて
後から実践する。

勉強と同じ。


勉強は嫌いだけど
好きなことだとやる気が違うね。


中途半端にならないようにやり切りたい。


とりあえず
納得のいくプロット作りをしてから
実際に書きたい。


最初は短編で力試しをして
その後に長編に挑戦。


時間のある時にでも少しずつ進めて、自分の首を締めないようにしないと!




あの本、注文していいかなぁ…





世の中、中々思い通りには進まない。


せっかくやりたいこと
すべきことが決まったと言うのに
何故だか体調を崩しっぱなしだ。


自分の体調の管理すら出来ないとか
ちょっと失格だ…。


体は資本だからこそ
大事に労わってあげるべきなのかもしれない。


でも、時間とは限られているからこそ焦り、騒ぎ、慌てるのだと思う。


だからと言って
体を壊した元も子もないのだけれど。


不器用な私にはいくつものことを
同時に器用にするのは難しいみたい。


きっとそれがストレスなどに繋がって、体調を崩す原因の一つになり兼ねない。


もう少し器用になりたいものだ。


私は自分で才能がないとわかってるし、思ってる。


だから、努力する。

努力することが出来る。


それが嫌いなことでも
後の道に続くのであれば我慢出来る。


成果として現れたときに
努力は報われる。


それまでは目に見えなくて
嫌になることもあると思うけど
積み重ねがきっと救ってくれる。


そう信じでもしなきゃ
やってられないと思う。


今の私は幾つのことをしようとしてる?

きっとそれは少なくないはずだ。

自分を見つめよう。

限界を知ろう。


そうすることで
先が見えてくるはずだから。


この道が善か悪かなんて分からないけど
立ち止まるより一歩でも前に進みたい。


私は変わりたいのかもしれない。